極の モンスターが2日連続で仲間になる

事象としては
とてもレアな仲間が加わることを意味していて
世界平和への道を目指して協力してくれる人が増えるを意味します

神が遊ぶゲームに確率的に事象がでます
(たくさんの呪術師が楽しんでいる)

わたしは今までこのゲームを使って
チャンスの女神の後ろ髪が見える男と
言われてきました(笑)

うごくせきぞうの極の時
わたしは仲間になるだろうと思いました

功徳が貯まっている感覚がわかるんですね
今まで何度もこのゲームで
チャンスの女神の見え方を感覚で呪術界に見せてきていて

(超絶面白い事象が山程でました)

例えば
仲間モンスターのせいかくが
10匹つづけてムッツリスケベ(笑)とか
その時の呪術界の様子を現す事象がでる


パラディンがレベル60で
永続パッシブガード率2%上がったときの
助っ人の名は「こかんせつ」でした(笑)

その前に貞操観念が大事だという1つの認識を
共有したあとでした

あれは 1つ屋根の下 を見ていた頃で
わたしからの思想を受け取る
卒業の頃でした

美しい卒業式を邪魔する人間に天罰

絶対に歪むはずのない無の境地が歪んだ
当時からわたしは何度も死にかけていた

本当の死を目前に
呪術界は天の王に大金払って解決策を求めた
そしてまた復活した


懐かしいですね(笑)



今日は親戚が集まって
父親の誕生日をお祝いしました
小屋でバーベキューでした

長い時を経て昨日の夜に姉家族との和解事象を作りました

恨んだものですが
本当に恨んでいましたが
まあ和解事象を作りました

その準備があって
和解しているような雰囲気だった
姪っ子にあげたお祝いが
遊んでいるうちになくなった!
みんなで庭を探していたようで
見つからず1番上の姉がわたしに報告してきました

わたしは仕方ないことと思っていたのですが
一万円という結構大きなお金だったので
妻曰く泣きそうな顔で探していたよ
一度帰りまたお祝いをあげたのですが
(わたしは妻に頼みました 疲れていたので)
妻が涙を流しながら車に戻ってきた!
もらい泣きしたそうです

ごめんなさいと そして親にさとされて
受け取ることはしませんでした


あれだけ可愛いがってきた姪っ子と距離を置くようになるとは、思いませんでしたが

呪術界は 姉家族を攻撃し
わたしの周りからも攻めてきたのでした

ここ最近でわかってきたことです
ゾンビ級の呪術師に襲われていたのでした

盆正月が嫌で嫌で仕方ないのは
姉家族が呪いにくるからでした

しかし
呪いの時代

その呪いという悪に誰もがどうしようもないと
諦めてそれが当たり前の時代だった

わたしと善の呪術師たちで解決していなければ
今も強い呪いに怯えて人間は生きていかなければならなかった

善の呪術師たちは因果応報を強めませんが(笑)

呪いにくる というより
呪いという脅威を押し付けにきていた


本当に嫌な時代でした
しかし呪術師がここまで集まって期待した意味がわかります
その昔わたしはこの状況を逆手にとって
バンバン笑いをとっていた



お金だけのごめんなさいではないと思うのです

現実に謝る口実ができてよかった
わたしもお金を渡しに再度いった

そこには一言で言えない
現実に口にも出せない呪術師ならではの
どうにもならない
ごめんなさい

でした

そう受け取りました
わたしは

そして見えない和解成立にしたい


思考停止状態で書いた久々のわたしの膿出しです
呪術界の膿出しではなくわたしの

拙い文章で申し訳ないですが

呪いに翻弄された
家族親戚とのいざこざ

これをもって和解にしたい