では、振り返っていきたいと思います!

保育園は年長さんから入って、性格は臆病、内気なのに目立ちたがりという訳のわからん性格。
でも自分の言いたい事をうまく伝える事が出来ず、嫌な事を嫌だと言えない為すぐに友達に暴力を振るう。

歌の時間も歌いたく無く声を発する事が嫌なのかいつも歌わない。


小学生になって母親が再婚し、苗字が変わる。
保育園の時の友達は誰もいない小学校に入学。
相変わらずのクソみたいな性格だったけど友達がたくさん出来る
ただ友達のことを〇〇さんって呼ぶことは出来るが、あだ名で呼ぶ事が出来ない。(恥ずかしさを感じていた?)

自分の事も一人称がおいらだったのだが(笑)
学童保育の先生に
「どうして○○ちゃんは自分の事をおいらって言うの?」
と言われた事がきっかけでそれ以降自分の事をなんで言えばいいかわからなくなる(高校生になるまで一人称が言えなかった)

小学低学年ぐらいで姉2人が家を追い出されて出て行ってしまう。(16歳とかぐらい?)

とにかく父親は怖い

夜ご飯を食べているときにテレビばかりを見てご飯を全然食べ終わらないという事がきっかけでそれ以降テレビを観させてもらえない

ご飯中は自分の真後ろにテレビがあって正座でご飯を食べる
会話をするのも駄目でとにかく無言で食べる。

家族で楽しい食卓なんて一度も思えなかったなぁご飯食べる時間が恐怖でしかない。

部屋のテレビの線は切られて見られなくなる

学校に行ってる時はひたすらに楽しかった。
あと母親は優しい

小学2年生ぐらいからひたすらにラジオ生活(テレビが観れないから)

うーん、あとはすぐ人を好きになる傾向がある。
保育園で初めて女の子を好きになる
小一から小三までまた別の子
小四、小五、小六でそれぞれ別の子っていうとにかく恋してない時がなかった

まず女の子を好きになるという事自体なんの疑問も持たなかったのかなぁ