ラウールさん腹筋太鼓に復活
ラウールさんが舞台初日から不調で泣いているとか身体が曲がらないとか見得を切る事が出来ないとか
腹筋太鼓不在とか組曲も不在とか
おばさんは心配で心配で苦しすぎてここまで苦しい思いをするのならラウールさんを応援するの止めた方がいいのじゃ無いだろうかとさえ考えていました
しかしどうにも不自然なラウールさんの体調(悪化していた筈なのに急な復調)の様子を見てどんな事をしても彼は舞台に上がり続けるつもりなんだなと思いました
そして昨日昼公演で歌舞伎の見せ場である梯子の演出に復活したと聞き夜公演では腹筋太鼓にも復活したとの事でした
休演日があっても学校があったり他のお仕事もあると思うので思うように休息が取れないラウールさんですが最悪の時期は脱したのかも知れません
ラウールさんを見たい
ラウールさんを見たい
毎日煩悩と戦っているおばさんでした
舞台少年たち
ジャニーさんが手がけて来た思い入れの深い作品だそうで2019年には映画化もされました
この時の映画舞台挨拶は舞台挨拶と言うよりもミニライブみたいな催しだったみたいで私は映像作品でしかそれを見ていませんが映画よりもライブ映像のボリュームが異常な作品です(ジャニーズあるある?)
映画公開時は既にSnow Manのメンバーだったラウールさんですが撮影時は少年忍者と言うグループに所属していた為に舞台挨拶ではラウールさんは少年忍者、向井くんも関西Jr.として舞台挨拶には出ていて何だかハラハラしてしまう特典映像になっています
ラウールさんも向井くんも既にSnow Manのメンバーになっているのに長い手足を持て余し気味のラウールさんがJr.の衣装で勇気100%を踊ったり向井くんが関西の皆さんと一緒に出演している姿はシュールだったり痛々しかったりハラハラしたりとどんな状況でも笑顔で全力のパフォーマンスするアイドルてすごいなと思わせる貴重な映像特典となっております
2020年は感染症の影響からか?オリンピック関連の企画があったのか?少年たちの舞台は行われませんでした
そして今年の夏
HiHh Jetsと美 少年が舞台少年たちの主演を務める事になりました
映画少年たちを観るとジャニーさんがどれだけHiHi Jetsと美 少年を大事にしていたのかが分かるトンチキな尺の使い方をしています
晩年のジャニーさんが最後まで気にかけていたであろうこの2グループが良い形でジャニーズを代表するようなグループになってくれたらいいなと思っています(よし上手くまとめた)
今日は舞台休演日
さてさてオタクなので妄想してみる
これは私の妄想であり考察ではありません
いつ怪我をしたのか?
舞台前日のゲネプロの映像が放映されており
その映像でのラウールさんはダンスや梯子の演出で苦しそうな顔は見られず足元がおぼつかない様子や首が回らないと言うような異常も見えなかった(と思う)
初日昼公演の様子では
腹筋太鼓でラウールさんだけかなり太鼓が前後に移動していて違和感を覚えたとの報告
組曲、花鳥風月で異常を感じたとの報告
梯子の演出が無いとの報告
ゲネプロで公開していた梯子の演出が初日昼公演に無くなっていると言う事はゲネプロの後の稽古あるいは初日昼公演前の稽古中に怪我をした可能性が高い
首から背中にかけてのテーピングがあった事から考えやすいのは梯子からの落下だと思う
これは私の考察では無く妄想なので真実では無い
しかし怪我のタイミングとしては間違っていないだろう
深夜特番でラウールさんの肩に治療の跡らしきものがあったと言っているファンも見かけたので稽古中に痛めていた箇所が悪化した可能性も無くは無い
個人的には原因よりも
どんな治療しちゃったの?が疑問である
やれる事と言えば整体や鍼や麻酔科の医師が扱う痛み止めだ
個人的にはブロック注射等をやったのかなと妄想しているがこのような場合にやっても良い治療なのかどうかは疑問が残る
どこをどのように痛めてしまったとしても外傷が無さそうなので結局は安静にして自己治癒力に依存する以外に方法は無い
休養を取らずに動き続ける事で治癒する事が難しくなる
足首などの捻挫を放置する事が1番身体に負担をかけてしまい老後の体調に非常に悪い影響を及ぼす
東洋の魔女として活躍したバレーボールの選手が現役時代に足の捻挫を治療する事が許されず放置され続けそれが現在に至るまでに彼女の身体にどのような障害を与えたのかを本人の体験談と軽視されて来たスポーツ指導の誤りについて特集されていた番組を見た事がある
運動選手や格闘技の選手
常に怪我と隣り合わせの職業の人達の老後は痛みとの闘いだ
彼が高校生であったとしてもプロとしての彼の選択を支持するべきなのか
昭和のスポ根よろしく世界に通用する筈の宝物のような彼の身体や才能がすり減っていく様を見せつけられる事もファンとしての試練だとでも言うのだろうか
このような時は事務所に対してファンが直接物申してポストイット貼りつける某国の習わし?が少し羨ましく感じる
あんなに才能に溢れた天才はもう2度と現れ無いのに彼を取り巻く全ての人間が彼を過小評価している事が残念でならない
