交通事故の係争が終了しました
昨年の3月に主人が事故にあった件で、後遺障害も含めて、ずっと係争中でした
結果から言うと、後遺障害が認められた事により、当初の慰謝料よりも、倍額以上での決着となりました
事故はいつ起こるか分かりません
自動車保険には、必ず弁護士特約を付けて下さい
我が家の場合は、私の自動車保険に弁護士特約がついていたので、そちらで主人の事故を弁護士に依頼出来ました
こちらに非が無くとも、走行中の事故は、被害者側の過失がゼロにはなりません
弁護士特約に加入していれば、相手側の保険会社から脅されて、通院や治療を中断しなくてはならないなんて事も回避出来ます
もっと詳しく書きたいのですが、金銭の事を文章にすると、勧誘と思われる方もいるようなので、詳細は控えさせていただきます
おばさんは、この慰謝料でSixTONESのデビューCDを爆買いしてやろうかなどと良からぬ事を考えていたりします
(冗談ですよ…)
アイドルに必要なもの
アイドルとかジャニーズとかジャニーズJr.を観察するようになり、もうすぐ半年になります
考察好きなおばさんがアイドルに必要なものてなんだろ?てずっと考えていました
まずは身長
これは、絶対に必要です
舞台での映え方や、迫力が全く違いますし、一般人を納得させるのに最重要項目と言っても良いかもしれません
鼻筋
いろんなアイドルのお顔を見て来ましたが、顔の最重要項目は、鼻筋だと思います
もちろん目の大きさや目と目の間も重要ですが、昔と違い、静止画では無くアイドルを3Dで見る事が多くなっていますので、鼻筋が重要な項目だと思います
そして、もうひとつ
頭の形です
顔の大きさと頭の大きさのバランス
額から頭にかけての美しさ、後頭部から首にかけての美しさ
何故、頭の形が重要なのかと言うと、アイドルに限らず、ハットやキャップというアイテムが、若年層にとっては必要不可欠なアイテムになって来ているからです
そして、ヘアスタイルも非常に重要で、いくら顔が小さくても頭の形が悪いとどこか違和感があり、カッコいいと感じる事が出来ないのです
容姿においてはこの3点が重要だと思います
あとは実はよく分からないです
もちろん個人的な考察は書けますが、私がおばさんなので、流行をキャッチする能力が無いに等しいからです
年長者のジャニーズJr.がデビュー出来た理由については、いろいろ考察の余地があるかもしれませんが、やはり高身長である事によるパフォーマンスの迫力というものは、コンサート生配信を見ていて、あからさまに感じました
高身長のグループのパフォーマンスは、カッコイイのです
ジャニーズファンあるあるの、ダンスは出来ないけど歌は良いとか、歌はヘタだけど顔は良いとか、そう言ういい訳をしないで済む、単純な格好良さしか無いのです
もちろん親しみやすい体型で、お顔だけが綺麗なグループも一部には需要があるかもしれません、しかしこれからのアイドルで低身長のメンバーの存在は一般人目線からすると、個性が爆発しているメンバー以外は、全く必要性を感じません
骨格は変えられないのです
写真の修正や、スタンドマイクで正面だけを向いて歌うアイドルを解像度の低いテレビで愛でる時代は終わりました
360度全方向から観察されても美しいと思われる為には、高身長は必須ですし、横顔が美しい事も当たり前、ヘアスタイルを真似したいと思われなければならないし、私服を真似したいと思われなくてはいけない
スタイルの良さと言う点で、10代のジャニーズJr.で条件を満たしているのは、佐藤龍我だけかもしれません
じゃあ、その条件を満たしている子を中心に同等のスタイルのメンバーでグループを作れば売れるのかと言うと、それがイコールでは無かったりするんですよね
私は、個人的に前にも書きましたが、金指一世くんの発光しているところに注目したいのですが、あと10センチ身長が欲しい
でも、佐藤龍我と金指一世に注目してしまうと、2人の所属するグループの将来が見えなくなる…
悩ましいなんとも悩ましい
佐藤龍我くんは前列向かって左から3番目
この写真では分かりにくいですが、佐藤龍我のスタイルは、飛び抜けて良いのです
ジャニーズとラップ
ジャニーズでフード付きの衣装を着てるメンバーは、ラップ担当率が高くなっております
もしかしたら、他グループにもラップが上手い人がいるのかも知れませんが、現在ジャニーズのラッパーと呼べるアイドルはSixTONESの田中樹です
ふーちゃんもラップ担当の人なので、ふーちゃんの名前も書きたいところですが、田中樹と比べると明らかに見劣りします
ふーちゃんはラップよりも、シャウトがカッコいい人です(シャウトと言う表現が適切かどうかはよくわからない)
だから、2年前のソロコンサートで、田中樹がラップ、そこにふーちゃんのシャウトが加わった楽曲は、良かったと思います
最高だと言えるとよいのですが、若干、ふーちゃんの声が可愛らしいので、最高までは言えないところが残念です
HiHi Jetsの猪狩蒼弥もラップ担当の人で、彼の衣装もフード付きの場合が多いです
…私はラッパーが好きなんですかね?
でも、治安が悪すぎるのは大嫌いなんですよ
ふーちゃんは、見た目や言動がイキってる人なのですが、彼は心の中に昭和の文豪を飼っているので、あくまでもステージ上だけで、治安の悪さを演出します
田中樹と猪狩蒼弥は完全にラッパーの人なんですけど
ふーちゃんは少し違います
ジャンルの説明をしたいのですが、よく分かりません
あえて言うなら「Pop」というカテゴリーらしいです(おばさん調べ)
iriさんというアーティストがいます
若い女性ですが、本物のアーティストです
ふーちゃんが彼女に頼み込んでセクシーゾーンに楽曲提供してもらっています
SixTONESのyoutube公式アーティストチャネルで、どんどん彼らの音楽がアップロードされていく所を見ていたら
なんとなくふーちゃんの世界観を知って欲しくなってしまってこんな記事を書いてしまいました
iriさんのファンの方からすると、一緒にするなよと叱られそうですが、ふーちゃんのソロ曲の世界観は、彼女のような雰囲気、ラップ、ジャニーズのカッコ良さ、彼オリジナルのセクシーさをミックスした感じだと思います
誰かに当てはまるようで当てはまらないと思います(確立はされていませんが)
これから、ジャニーズのデビュー組もyoutubeでソロ曲の配信を行える日が来るのでしょうか?
こちらはiriさんの楽曲です(イヤホン推奨)
