緩やかな終わりへと。 -12ページ目

緩やかな終わりへと。

それでも、僕はこの国を諦められない。

 

スピンオフ第6話です。

 

ついカットしてしまい、自分のせいであいつはいなくなってしまったのではないか

 

後悔するサヤカはいなくなって初めてあいつの自分にとって大事な存在であったと噛み締めます。

 

そして、あいつからの突然の電話。

 

電話ですが、あいつとの再会に喜ぶサヤカでしたが、あいつはすでに・・・。

 

それでは、どうぞ!!

 

 

第6話「いなくなってしまってから」

 

 

 

 

to be continued・・・

 

 

 

スピンオフ第5話です。

 

とうとうサヤカの不満が爆発し、あいつとこっぴどく別れてしまうことになります…。

 

それが最後とは露知らずに…。

 

それでは、どうぞ!!

 

 

第5話「大馬鹿革命之介」

 

 

 

 

to be continued・・・

 

 

スピンオフ第4話です。

 

あいつが自分の考えにそぐわないネトウヨ達と喧嘩し、

 

それを見たサヤカの家族(娘と同じくノンポリ)が懸念を抱きます。

 

あなた達の政治思想は喧嘩の道具じゃないし、ましてや他人を馬鹿にする道具でもありません。

 

この漫画じゃ上手く伝えられないと思いますが、私はそれを伝えたいのですウインク

 

それでは、どうぞ!!(少し見づらいです…、すみません!!以降は気を付けます!!)

 

 

第4話「政治にハマっている奴にロクな奴がいない」

 

 

 

 

to be continued・・・

 

 

スピンオフ第3話です。

 

月日を重ねるうちにあいつが傲慢になっていき、

 

政治に疎いサヤカを見下します。

 

例えるなら、名探偵コナンでホームズオタクの新一が

 

ホームズの事をあんまりわからない蘭ねーちゃんを

 

「お前ホームズも知らないのかよ~」と蘭ねーちゃんを馬鹿にするようなもんです。

 

まぁ、新一はそんな事をする訳ないので、あくまでもたとえ話です!!

 

それでは、どうぞ!!

 

 

第三話「誇り高さに潜む傲慢」

 

 

 

 

to be contined・・・