自分の人生を客観的に見ることで、

自分の力に変えられたらな。という思い

他の人の力や勇気、生き続けるためのヒントになればな。との思いで書いてみようと思っています。


ノープランなので長くなるかもしれないけどボチボチやっていきたいです。


・鬱に至るまで

・仕事人間の末路

・職場のパワハラ、モラハラ、セクハラ

・メンタルヘルスを甘く見たやつら

・育った環境(完璧主義の根源)

・鬱を回復にするにあたって

・死にたい衝動と生きなればという葛藤と対策

・鬱再発

・自分の自暴自棄期

・父の鬱期

・父の自死

・祖父の死

・実家と向き合う

・転職

・母の脳梗塞

・今を生きる自分


みたいな感じで書いて行けたらな。

と思っています。

現在進行形な話ですが、上の項目の頃は地獄そのものだったな…。よく頑張ったって自分を褒めてあげたい。


自分自身、まだ投薬中の身。

穏やかになったけど波はまだまだある。

もちろん心から自らの手で人生を終わらせたい、と思った時もあった。


人に傷つけられた傷は、人の優しさでしか癒せない。これは私の持論。


不眠も抱えているから未だに勉強中。臨床心理士の先生と一緒にカウンセリング頑張ってきたから鬱前より思考は柔軟に、生きる術を身につけてきたつもり。


もちろん、心療内科・精神科に行くには最初はハードルがあったよ。

だけど、もっと身近なこととして受け止めていいんだ!っていまの自分は思える。

まだそう思えていない人たちには、そう思えるようになってほしい。

そんなお手伝いができたらいいな。

鬱など、心療内科・精神科系の病気が偏見なく受け入れられる時代がくると亡くならなく良かった命を守っていけるかもしれない。


                 COO