10月20日、14時からの
『TEAM RODEO SPECIAL PROGRAM
GRANRODEO Acoustics 2013
ロクデナシ!プラグナシ!』
に参戦してきましたきら

いやぁ、ろ組イベントということで、安定の雨笑
傘の意味もなくびしょ濡れで会場入りしましたよね笑笑

セトリは
M1 ガッツに勝るドラッグはなし
M2 Two of us
KISHOWさんの長さんモノマネが見れましたププッ・・・

そして瀧田さん、VALさん登場キラキラ☆
瀧田さんはアコースティックライブでもジャケットでシャツは第三ボタンまで開けてるってゆーねププッ・・・
VALさんのジャケット姿って新鮮きゃー

M3 RIDE ON THE EDGE

次の演奏ではキーボード演奏者の川勝陽一さん登場キラキラ☆
飯塚さんが『川勝さんとの付き合いはもぉ22年?親より長い!?』という話ににこ

M4 ケンゼンな本能
ジャズっぽいアレンジでした音譜

お次の演奏ではKISHOWさんが呼び込みを忘れました笑、パーカッションの辻コースケさん登場キラキラ☆
辻さんはゴンチチさんやTHEATRE BROOKの佐藤タイジさんとも一緒にプレイをされているそうですきら

M5 慟哭ノ雨
ボサノバちっくなアレンジでした音譜

M6 CRACK STAR FLASH
手拍子をしながらゆったりとしたアレンジでしたよ音譜

ここで瀧田さん、VALさん、川勝さんは一旦捌けまして、次は辻さんのパーカッションを全面に出す演奏ということで、辻さんのパーカッションと飯塚さんのギターのみで演奏。
M7 modern strange cowboy

終わったあと、飯塚さんが『疲れたーうああん笑』と言ってましたねププッ・・・

そしてここで辻さんは一旦捌けまして、ヴァイオリニストの竹内純さん率いる竹内ストリングス登場キラキラ☆

M8 Once&Forever
弦のみでの演奏で、さすがのKISHOWさんも演奏前に『緊張する』と言ってましたね。

次はからはメンバー全員が揃って
M9 Infinite Love
すべての音が重なって感動なくきら

M10 背徳の鼓動

M11 Tears of Rose
こちらはROSE HIP-BULLETのインストでピアノとヴァイオリンのみで演奏。
もぉめっちゃ聴き入っちゃいました音譜

ここで川勝さん、竹内さんも一旦捌けまして、まーさーかーのー!?!?

牛歩登場きゃー笑

久々の登場のせいかどんな設定だったかを忘れていたらしい牛山さん笑
そしてハーモニカ装着中の牛塚さんを見た牛山さんが『中の人出ちゃってるから!!』って笑笑
フードを外してハーモニカを装着しておられまして、中の人が出ちゃいましたね笑
そんな二人ならぬ二頭が演奏したのは
M12 Can Do
手拍子あり、声だしありで盛り上がりましたかお2GOOD

そしてそして!!
アンコールで再び全員揃い、演奏してくれたのは大好きな曲!!
M13 恋音
もぉね、ちょー感動なくきら
それぞれ奏でる音が重なって幻想的でいつまでも聴いていたかったです。
KISHOWさんが『ろ組とずっと揺られていたいだけ~』と唄ってくれて涙腺崩壊なくきら!!

もぉ本当にどれも斬新かつ新鮮で楽しかったです!!
言葉では表しにくいから、ぜひとも映像化していただきたいっっっにこキラキラ☆


記憶が曖昧な部分もありますが、個人的感想なので、ご了承ください
劇団EXILEの舞台『あたっくNo.1』を観劇してきました!!


簡単なあらすじは
『昭和16年。揺れ動く時代。
戦争が日常だった時代に男たちは生きていた。
潜水艦伊18号乗組員は行き先も目的も知らされぬまま、秘密の任務に旅立った。
そこには、美しい日本人と笑顔の青春があった。』
という感じです。

この舞台は作・演出家の樫田さんの伯父さんの日記をもとにされているようです。

教科書には書かれていない当時の真実を知ることができました。
国のために大きな決意と覚悟をもった方々がいたから今の私達がいることを改めて実感しました。
この意味のある舞台を観劇できたこと、本当に良かったと思いました。

内容はまだ千秋楽まで日にちがあるので詳しくは書けませんが、笑い泣きするくらい楽しい場面もあり(笑)、考えさせられる場面もあり、終始入り込めるくらいでした(笑)

ただ、少しマナーが悪い方がいたのが残念でしたけど苦笑

今回はAチーム・Bチームとあり、私が観劇したのはAチームのほうだったので、観てしまうとやはりBチームのほうも観劇したいなぁと思ってしまいましたービックリマーク
でも仕事もあるし、シフト上、観劇できる日がもぅないのですなく
残念だなぁ。

DVDになりますように!!



Android携帯からの投稿