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■JR小海線「野辺山駅」
2009/3/7
◇地図
野辺山はJRの中で最も標高が高い位置にある駅
JR線最高駅野辺山 標高1345.67m
駅舎内
駅舎
駅前からいきなり八ヶ岳をを見ることができる 八ヶ岳を見ながら道なりに進む
南牧村農村文化情報交流館
展望台とレストランがある休憩ポイント
展望台から望む八ヶ岳
展望台から見える国立天文台野辺山宇宙電波観測所 レストラン
シーズンオフのため貸し切り状態
ここでもらったパンフレットによると、さらに進むと「しし岩」というもっと綺麗な展望ポイントがあるとのことで更に進む。
しし岩
正直、これ自体はたいしたことはない
メインは隣の展望台
視界をさえぎる物はなく八ヶ岳を一望できる
「JR鉄道最高地点」はこちら
■JR小海線「佐久広瀬駅」
2つ隣の野辺山の広大な高原の景色とは異なり、
山奥の秘境の雰囲気が漂う駅
駅の向かいには川が流れている
丘を登ると駅周辺を一望できる。
野辺山にあった観光パンフレットによるとここは秋には紅葉が綺麗だそうだ。
「青春18きっぷ」で小海線高地の旅
高尾→大月→甲府→小淵沢→佐久広瀬→野辺山→小淵沢(ホリデー快速ビューやまなし)→三鷹
まずは中央線の始発列車を乗り継いで小淵沢にやってきた
小淵沢から小海線に乗る
佐久広瀬を散策
野辺山を散策
野辺山を散策中にキハE200ハイブリッドを目撃
帰りの小海線から見えた富士山
小淵沢からは「ホリデー快速ビューやまなし」で乗り継ぎ無しで一気に都内までの帰路。この列車は18きっぱーにとっては本当にありがたい。
ちなみにこの車両は今となっては物珍しいのか、駅に停車中にホームの人々や対向列車内の人がこちらの車両をキョロキョロ見ていた。「なんだ!?あの変な車両は」「え?まだ走ってたの?」等のリアクションと思われる。