ニャンとも楽しい時間 -56ページ目

ニャンとも楽しい時間

仲良し夫婦と愛するネコのマロン(ベンガル♂8才)チェリー(アビシニアン♀4才)との生活。
縁あって養子前提で里子子育て開始!

我が家の近くには、湖がある。

この湖は1周6キロぐらいで、周回できるようになっていて、ウォーキングにはもってこい。


このところ暑くてなかなか歩く気分にならなかったけど、やっと夕方歩けるようになった。


先日歩いたとき、足元に蠢くものが沢山・・・


さわがにがいたるところで移動中。



ニャンとも楽しい時間


私はウォーキング久しぶりだったから、さわがににかなり驚いたけど、同伴のよくジョギングをする夫からすれば「さわがにも大きく育ってきたから、これでもかなり減ったよ」とのこと。


ほんとミニサイズの頃は道路一面さわがにだったらしく、避けたくても避けようがなかったそう。

その頃ウォーキングしてたら、さすがに気持ち悪かったかも・・・汗


ウォーキング最後に疲れを癒してくれるのが、ここに住み着くのらニャンコさん達。



ニャンとも楽しい時間









昨夜元郵政相の野田聖子さんが、アメリカで卵子提供を受け49歳にして妊娠とのニュースを知った。


以前、「不妊治療をしているけど、忙しすぎて体外受精した卵をもどせない」ってのをTVでやってて、野田さんも不妊治療してるんだってちょっとちょっと親近感を持ったりした。

野田さんの妊娠を知って、最初はその凍結卵をもどしたのかなって思った。

よく読んでみると、卵子提供だった。


そしてこのニュースに「厚生労働省によると、日本では第三者からの卵子提供を含む生殖補助医療に関する法律は整備されていないという。法務省は「これまでの判例では、出産した女性が母親と認められる」としている。  と書かれている。

卵子提供は法的にまだグレーゾーンなのだ。

しかも日本産婦人科学界では「受け入れない」ことに決まっている。


はっきり言って、野田さんに「頑張って欲しい」って気持ちと一緒に、ここで大物の人が卵子提供を発表したことによって動きがあるのが怖い。

いいほうになら、もちろん歓迎だけど・・・

向井亜紀さんの代理出産の発表がそうだったように、法律で禁止されると困る。

私達一般人なら何も語らず産んでしまえばいいのだろうけど、バックアップをしてくれる病院のことはどうなるのだろう?

バックアップしてもらうには、必ず卵子提供であることを告知しないと無理があるだろうから。


これで大きく卵子提供が取り上げられたのだから、日本での卵子提供ももっといいほうにいくかもしれない・・・

私がブログを始めたきっかけだって、卵子提供を知ってもらいたい、今後卵子提供する方の参考になればってことだから。

プラス思考でいこう!








スイーツ大好きな私。


地元のデパートで大阪モンシュシュの「堂島ロール」が販売されるとチラシが入り、いそいそと行ってきた。


朝9時から整理券の配布で、1人2本まで。

整理券配布されても並んでないと無効だそうで、1時間並んだ。

東京に住んでた時も確かに並んで買ったけど、毎月近くのデパートで販売してたからお昼とかに行っても買えたのにー。


こちらでは半年に1回の販売ですあせる



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「堂島ロール」はクリームが甘すぎず、スポンジもしっとりかなりいけてますラブラブ


今年分の食べ納めでした。



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