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ニャンとも楽しい時間

仲良し夫婦と愛するネコのマロン(ベンガル♂8才)チェリー(アビシニアン♀4才)との生活。
縁あって養子前提で里子子育て開始!

今週も診察を受けてきた。


先週までは内診でエコーを診たが、今日はお腹の上からのエコーで診た。

今日もベビちゃんは元気。

身長2.7センチ。

手も足もしっかりわかる。



ニャンとも楽しい時間



この写真でわかるだろうか?


体もだんだん動かすようになってきたようで、診察中も動いてた。


これで先生から母子手帳をもらうための妊娠届をもらえた。

受付で「次回から母子手帳持ってきてね」って言われた。

なんか、こそばゆい。

そして今日は出産のための説明書、承諾書ももらった。

これでこの病院で出産の仮予約が出来たようだ。



昨夜、久々にひどいつわりでトイレでえづいた。

普段きかない声に心配したのか、ニャンズが2匹してトイレにかけつけてくれた。

ここでも親ばかな私。

ほろっときてしまった。





ニャンとも楽しい時間




ここ数日、マロンが私のベッドの足元で寝ていると、チェリーはベッドにこれないようだ。最近2匹の中に上下関係が確立してきたらしい。

そんな時は夜中だろうが、寝室のクローゼットの戸や入り口の角をつめとぎして音ををたてて私を起こす。


どうしてかというと甘えたいのだ。

私がベッドから起き上がると、自分のテリトリーである人間用トイレに連れて行こうとする。

チェリーが我が家にきたばかりの頃、マロンの焼きもち防止に甘えさせるのは人間用トイレの空間のみとしていたのを覚えてるようだ。

トイレに入ると私の膝の上に乗って、ちゅぴちゅぴ(ふみふみ)をしてくる。


この瞬間が今でも可愛いくてつい許してしまう私が悪いのだが・・・

一度で満足できればそのまま眠りについてくれるのだが、まだ甘えたりないと再度つめとぎで私を起こす。


今日はチェリーが先にベッドにもぐりこめたようで、マロンが入ってこれなかった。

マロンは鳴き声で知らせる。

マロンの場合は甘えもあるがご、飯の場所や排泄に一緒に行かせるのが目的でもあるようだ。私への依存が高い証拠かも。


どちらにしても毎日夜中や明け方に起こされる私なのだった。



ニャンとも楽しい時間








行ってきました、同窓会。


楽しかったなーハート


学年ごとにテーブルについたので、同級だった人達と話した。

「あの人誰かわからないねー」なんてお互い様なんだが、みんなチェックが入ってた。


嬉しかったのは部活でお世話になった先輩や仲良くしてた後輩に会えたこと。


みんなおじさん、おばさんになっていても、会うと高校生の気分に戻れるのが嬉しい。


2次会もあったのだが、体調を心配した旦那ちゃんに連れ戻された汗

妊婦だもんしょうがないね。


仲のいい友達にも子供ができたことを話すと、とても喜んでくれた。

彼女も昨年2人目を出産したので、いろいろ子育てを教えてもらえそうだ。



そして、密かに楽しみにしていた昔の彼氏に会えたかと言うと・・・

「あの人きっとそうだろうな」と思った人がいたが、声をかけずじまいで終わっちゃった。

昔の思い出はきれいなままでいようと思ったよ。