いつも読んで頂きありがとうございます
娘ゆう

との大学受験⇒大学生活について
徒然なるままに書いています
🎼.•*¨*•.•*¨*•.¸¸🎶
大学2年生の
ゆう
今は試験期間中で
レポートを8セット提出
昨日は大学で4科目試験でした
頑張っています



「実はあの時こういう事あったんだよ」シリーズ
勝手にシリーズ化 By母
ゆう
は2歳半から公文へ通っていました
途中引越しした為、公文の教室は変わりましたが
とても良い先生に恵まれ
小学校入学前には、小5のプリントをやっていた
小学校には保育園からのお友達は誰もいない
1人だけ入学
その地域では
小学生になったら公文を始める人が多く
ゆう
の同じ学年の男子が6人入ってきた
公文でも同じ学年なので
比較対象として
ゆうの名前は
男子に知られていく
同じクラスで学童も同じだった男子には
学童で一緒にプリントをやっていると
わからない所を教えていたそう
答えを教えず解き方を教えて
自分で解けたら
「凄いね! できたね 次もやってみて!」と
指導していた
そのうち男子からは「ゆう
先生」と
呼ばれることになる
(中学生の頃まで呼んでくれたママがいた)
そんな中
公文で親と先生の面談があり
プリントの進捗状況や
苦手な所
今後の進め方を話す
A君のママが面談した時
A君はあまり進みが良くなく
学年相応の所のプリントでした
しかしA君ママは
「同じ学年の
ゆうちゃんは
プリントが進んでいるから
うちのA君もできるはず!
どんどん進めて欲しい」と先生に詰め寄った
どうやらA君と同じように小学生になってから
ゆう
が入塾したと勘違いされていた模様
先生「ゆう
ちゃんは特別です。この教室でも出来る子ですから、もう高学年のプリントやってるし、A君とは違います。A君には無理です。
しっかり今のプリントを完璧に解けるようにしましょう」
こう言われたA君ママは
憤慨しつつ先生との面談を終了した
この様子は隣の待合室で
母
のお迎えを待つ
ゆうにも聞こえていた
面談を終えて
待合室を見たA君ママは
先の話題になった
ゆうがいるのを見て
怒りが再燃したらしく
A君ママ
「あなた可愛げがないわね
男より勉強ができるなんて!
あんたなんか可愛げがないから結婚できないわよ」
といきなり言われる
はぁ??
自分の可愛い息子の出来の悪さを
棚に上げて八つ当たり??
弱そうな相手と見ると強気に出る大人って
最低だな
と内心思った
ゆうは
ゆう
「可愛げがあって馬鹿になるくらいなら
可愛げがなくていい
可哀想に貴方は馬鹿なんだね
だって結婚できたんだもん」
と冷静に返答した
ぐうの音も出なかったA君ママは
「なんなのこの子は(💢'ω')」と言い捨て
プリプリしながら帰って行ったそう
この話を先月初めて聞いた
母
母
「A君がプリントが進まないのは、ゆう
には全く関係ないじゃん!
関係のない他所の子供に対して怒りを向けるなんて、大人気ないというか浅慮というか、、、
A君ママってそんな人だったんだ。
知らなかった」
ゆう
「A君は皆に嫌われてたよ。卑怯なヤツだったから」
この親にして、、、なんでしょうか
そして
未だに男尊女卑を引きづっている人がいるとは
それも同じ女性なのに
息子可愛さに盲目になってしまうのでしょうか
女性にとって結婚だけが幸せとも限らないのに
さて
そんな出来事があったとは露知らず
当時、母

が保護者会でA君ママに話しかけても
愛想のない返答だったのは
言うまでもない
12年経って知った出来事でした
⤴無茶苦茶当たってる占いの本