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今日は、商材と教材の
違いについて解説します。
大ざっぱに言ってしまうと
商材=販売者が儲けるためのもの
教材=購入者が目標を達成するためのもの
です。
思っていることや考えていることって
人間は、いくら隠そうとしても
表面に出てきてしまうものです。
ですから、自分が儲けることしか
考えていない人は「商材」と言って
しまうのです。
商材とは、つまり、その人の
自叙伝的な内容に終始していて
再現性の低いものの事を言います。
商材って言葉自体が
売り手側の言葉なんですね。
購入者や参加者側の言葉では
無いわけです。
つまり、「商材」って言葉を使っている
時点で、顧客視点に立てていない販売者
って事がバレバレなわけですよ。
「私は自分の事しか考える余裕がなく
商材が売れて儲かればそれでいいんです。
あとはタテマエです。」
って言っているようなもんです。
逆に、教材というのは
「教える材料であり、教わる材料」で
あるわけですね。
つまり、両方の側面を
同時に持っているわけです。
そして、購入者が0→1に
行くための道しるべを教えるものなんです。
ですから、自分の行きたいと
思っている地点に行くのに
必要だと思う教材を選べば
損する事はなくなるわけですね。
イメージ的には、海外旅行に
行きたいとしたら
・空港まで行く方法
・空港から目的地に行く方法
・海外の空港からホテルに行く方法
この3つを買いそろえば良いって
事がわかるわけです。
わけのわからない商材に手を出さない様
この2つの違いは、徹底的に
頭に叩き込んでおく事を
おすすめします。
商材=販売者が儲けるためのもの
教材=購入者が目標を達成するためのもの