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とりあえず、連休3日間の練習は終了。



昨日録音したやつ聴いたけど、ひどい。



もう、とーおーはズーレーだし


ポンテも押し押しで、


MAXどいひーでした。




ごめん、ちょっと遊んでみたかっただけです。


でもね、録音したやつは、本当にひどかった。



やっぱり知っている曲だったりすると


頭の中で補正しちゃうんだよなあ。



こうやって録音したやつ聴くと、


ほんと現実にガッカリする。



とりあえずカットの方は大体出来上がり、


時間内に収まるようになりました。



でもさ、


吹奏楽連盟と


マーチング連盟で


規定時間が30秒も違うのは、勘弁してほしいです。



もう、どっちかに歩み寄ってよ!!


まあ、無理だろうケド。

『ストラディヴァリウス』 (横山進一) アスキー新書082




ヴァイオリンの名器として超有名な、ストラディヴァリウス。


実際に目にして音を聞いたのは、思い出すと1回だけです。


それは、神尾真由子さんの公演でした。



ちなみに、


世界にストラディヴァリウスが何本現存しているか


ご存知ですか?



ヴァイオリンだけだと、約520本確認できているそうです。



思ったよりも、たくさんあるように感じましたが、


皆さんはどう思います?



実際には、安全上等の理由で


所有者を公にできないものもあるそうです。




この本では、写真撮影を通じて「ストラド」にとりつかれてしまった著者が


様々なストラドを取材していく過程やその歴史について語っています。


個人的には、スパニッシュ・セットのくだりが面白かったです。



この手の本が大好きなためか、すすーっと読めてしまいました。


最初に掲載されている写真も、美しいです。



自分は、トランペット吹きなんですが、


ストラディヴァリウスという名前を関しているトランペットもあるので


以前から興味は、持っていました。


すごーく高い楽器としても認知していました。


でも、


弦楽器についてはあまりにも無知なので、


この本に登場する


・アマティ


・グァルネリ


という名前については、ほとんど知りませんでした。



アマティは、管楽器メーカー名として、目にはしてましたけどね。



本の中で、その「音」についてはなかなか文章にするのが難しかったようで


著者も苦労しているような気がします。


まあ、しょうがないところですが、その辺はあまり読者へ伝え切れていません。



でも、知識としてこの楽器を知るには、いい本だと思います。



☆は、☆☆☆☆・・・4つですね。4.5ぐらいでもいい感じ。


たまには、こういう本もどうですか?


ストラディヴァリウス (アスキー新書 82)/横山 進一
¥890
Amazon.co.jp


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今日は、ドリルデザインを書いてくれた先生が来ての練習。


ドリルデザインというのは、マーチングの動きを書いた立ち位置表みたいなもの。



カットが、うまく決まらない。


時間があと10秒ほど縮まらないといけない・・・。



テンポ上げていくしかないけど


曲の雰囲気もあるなあ。



う~ん、困った。



明日は、大きな体育館を借りて練習。


連休がまだ始まりません・・・。

ついに自力でのCS出場が消滅・・・。

昨日は、よかったんだけどなあ・・・。

昨年は、熱かったのになあ・・・。


こんな動画見つけちゃった。




片岡選手、やっぱいいなあ。

平尾選手もいいなあ。
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連休だけど

大会が近いから練習です。

今日は、

その1日目でした。


どうも時間がオーバーしちゃうんだよなぁ。

カットするしかないかなぁ・・・。