お久しぶりです。よく見たら何と二年ぶりの投稿ですね。
さてさて玄関廊下部分に雑然と掛けられていたコート類。
今年ようやくこの問題に手を付けました。遅すぎますが(笑)。



選んだのは、「umbra FLIP HOOK」。我が家の白基調の壁にはちょうど良いと感じまして一発購入。
値段もお手頃ですし。写真の通り、フックを閉じたり開けたりできるので玄関もすっきりスマート!
でも購入後はちょっとした苦労が待っていました・・・。

ネットで研究はしていたので、穴開けの寸法を測ったりは予定通りです。うちの石膏ボードは
スイッチボックスを開けた時に補強材(本品に付属してます)を使えば何とか行けそうということも確認済。

壁に台紙を貼り付け、順調に1つ2つと開けて行きます。
そして3つ目の穴を開けようとすると、カーン!金属音がします。もしや・・・・・。
はい。石膏ボードの裏には金属が隠れていたのです。しかも等間隔に。

その後、左右に少しずらしてはみるものの、どうしても1つは裏の金属に当たってしまうのです。
写真にその痕跡が見られると思いますが、穴を明けては金属に跳ね返されての繰り返し。
開けた穴の数何と15個!うちの玄関の壁が穴だらけ(泣)
最後は諦めかけた後に何とか探り当てた1つのポジション。どうせ隠れるからとやけくそでしたね。危なかった。



↑右に2つの穴が見えてますね(笑)後で何とかしないとね。



北欧ものが置いてある雑貨屋さんがありますね。



リサ・ラーソンも。右上のライオンはやっぱり欲しいなあ。
真ん中左奥の象は2010の新作ですよね。オリジナルってあったのかなあ。
あまり見かけたことがないけど。

ご無沙汰してます。相変わらずです。なかなか忙しくてブログ更新に手が回らないですが、北欧インテリア好きは変わらずです。

普段でもイルムスには立ち寄る習慣があるのですが、ここのところの復刻版やアンティークの品揃えはとても魅力的です。

こんなのとか並んでて、ついつい欲しくなりますね。

クッションカバーを新調しました。
これまで使ってた鮮やかな北欧調のものから思い切って、ど真ん中のアルテックに。

デザインは有名なもの2つの組合せ。
SIENA:Alvar Aalto(アルヴァ・アールト)
H55:Elissa Aalto



ちなみにソファは、arflexのA・SOFAです。
あえて色のないシンプルなものを求めていたので、ソファとも部屋とも調和して良かったです。



今回こちらで購入しましたが、送られてきた包装やコメントが好感持てて気に入りました。