娘の彼氏宅に宿泊(6人で押し寄せ)させてもらい、2日の日は朝5時出発。
セブ島からボホル島までは高速船で約2時間。
(片道一人800ペソ)
日本円で約1,800円
ワゴン車(ドライバー付)を1日貸切していたのでまずは教会へ連れられました。
なんじゃこりぁ![]()
1500年代の建物で中はきれいなので観光客のルートになっているのだそうですが、昨年10月の地震(M7.2)でシンボルが崩れています。
中は危険なので見ることができませんでした。
そのあと、チョコレートヒルズへ直行。そこでも一部地震のあとが残っていました。
そして、ボホルで有名なメガネ猿。。
ついにゲット。
これだけで十分![]()
眠っている猿が多く、ラッキーでした。
メガネ猿の仲間は、東南アジアに生息しているようですがフィリピンのボホル島の猿が世界一小さいそうです。
体長10~12cm、体重約120グラムだそうで。。。。
木の葉から比較しても小さいことがわかると思います。
気をよくして、ランチは船の中で。。。
腹が減ったか孫?はよく食べる。。。
船が途中止まったと思ったら子供達のダンス披露。
ドネーションボックスがあったので、500ペソ寄付。
船での食事は、約1時間。バイキング方式なのでお勧めです。
金額は船賃合わせて一人500ペソ。
(日本円で約1,200円)
宿泊はコテージ貸切。
夜はレストランで食事 酒も旨かった。

なかなか日本人は見かけない。アメリカ、ロシア、韓国、中国人といったところだろうか。ビーチのレストラン街に両替所もあるので長期滞在しているダイバー達には都合いいかも知れない。
翌日(3日)はマニラに帰りました。
高速船にてセブへ
機内販売のカップラーメンを試食!!
エアーアジアは初めて乗ったが、飛行機の中でまさかカップラーメンを食べるとは思わなかった。
ボホル島はフィリピンでもボラカイ島と遜色なくダイバーにとっては穴場だと思った。
日本人だと、セブ島でのダイビングを楽しんでいるようですが、次の機会にはぜひボホル島に訪れてもらいたいです。
さあ、明日から仕事。。。![]()
食いすぎで 身体が重たい。。。。。









