お昼くらいのライブ中継では、路面温度62度とかになっていたけど、尋常の暑さじゃないと思った。MTBで走っているときでもアスファルトの照り返しがかなりきつかったりするのに、スピードの出ない三輪車ではその暑さは想像を絶するのでないでしょうか
あと一時間くらいでゴールってことで是非ライブで見なければと思いながらブログ書いてます

そんな中、耐久レースと言えば、僕の中では「鈴鹿8耐」がすぐに頭に思い浮かぶ

「そー言えば、今日ちょうど決勝じゃないのか
」(7月最終日曜が決勝)19歳のころから10年くらい連続でサーキットまで観戦しに行ってたけど、その後は一度も行ってないし、テレビ観戦すらもしていない。でも急に今の8耐が気になって鈴鹿8時間耐久ロードレースのホームページを開いてみた。そしたら、10年前とかに見ていた選手が未だに現役で頑張っている。伊藤真一、武石伸也、青木宣篤、鶴田 竜二など懐かしい名前。40歳をすぎたおっさん達が世界レベルのロードレースに第一線で走っているって。懐かしさもあったけど、それよりも驚きのほうが大きかった。
僕は彼らよりも全然若い(笑)
そんなおっさん達の頑張りを見てるとなんだか不思議と元気づけられたよ
