皆さまどーもどーも。

 

おはよう御座います、のりまきで御座います。

 

ブログは久しぶりの更新になりますかね、一か月ぐらい更新してなかったので自分でも忘れておりました。

 

本日は9月10日の土曜日・・の朝です。

 

いつもだいたいこの時間に起床するのですがだいたい一服しながら音楽を聴いています。

 

最近はおうちシーシャを吸いながら寝起きの時間を過ごしています。

 

今吸っているのは、アルファ―フェルのチェリーでレゲエを聴いています。

 

皆さんフレーバーはミックスとかされる方も多いと思うのですが、まだシーシャ初心者のワタクシとしては、ミックスといってもピンとくるものがないので、とりあえず単品でフレーバーを愉しんでいる次第です。

 

以前からレコードの話しとか音楽関連の話題を出すことが多かったのですが、最近音源買ってないなぁ。

まずコンセント使うし、携帯のバッテリーとか充電しながらだとコンセントが埋まってしまうので、PCでyoutubeでいいやみたいな。うん。

 

さて、昨日から歌舞伎町でお祭りをやっているみたいなので気になっているのですが、いかんせん自宅から新宿までは遠い!遠い!たまーに行く時はありますが、なかなかそこまで気軽には足を運べるような距離ではないのです。

なので行きたいには行きたいですが、行けるかわかりません。

 

シーシャ屋さんというとだいたい東京に集中しているのですが、地元から一番近いシーシャ屋さんといいますと、秋葉原になります。

なので必然的によく行くシーシャ屋さんは秋葉原になるのです。

交通費が一番かからないという理由です。うん。

 

ネット検索かけると地元にもあるにはあるみたいなのですが、実際行ってみると営業しているはずなのに閉まっていたりで不定期営業みたいな所が多く、「あそこなら今日確実にやってる」というようなお店はやはり東京になってしまいます。

 

フレーバーや炭は通販でも入手できるのですが、送料と手数料トータルすると1000円くらいいってしまうので、往復の交通費とあまり変わらなかったりします。

 

おうちシーシャはコスパいいのですがシーシャカフェは空間が好きなんですよね。良い意味で色んな人いるし。

ある種のコミュニティみたいなところがありますよね。喫煙者って普通の紙巻きであっても今の時代はマイノリティですので、そこが水煙草となると更に愛好者は少なくなります。

そうなると本当に常連さん同士顔見知りだったりすることもよくあります。店員さんも休日は違うお店に行ったりしているみたいですし。

 

ただ一部ではなかなか話題になっているみたいです。

しかしながら、これは私見なのですがシーシャがこれ以上メジャーな趣味になることはないと思っています。

なぜならシーシャを心から愉しむには、精神的にも身体的にも時間的にもある程度の余裕が必要だからです。金銭的にもです。

 

今の日本人にはそういう環境にいる人が少ない。時間はあっても精神面で余裕がなかったり、もしくは、金銭面で余裕があっても時間的な余裕がない。

そういう人がほとんどじゃないでしょうか?

 

あとは日本の古くからの社会的風潮として、何かを楽しむということが悪とされているというかね。人生は苦しむことが美徳とされているでしょう?

苦しんで苦しんで死んでいくことが美徳とされている社会ですから、何かしらの時間を楽しむことが許されない。

 

そういう観点から見てみると、音楽をやることは許されないし、紙巻でもそうだし水煙草を吸うっていうことが反社会的行動と捉える人もいるんじゃないかな。

 

だからシーシャ屋さんの客層を観察していると、身体的にも精神的にも時間的にもある程度の余裕をもてる大学生が多いのか。うん、納得。