今さらですがGWの話題…
2021年の大河ドラマの影響で、毎年GWに渋沢栄一ゆかりの地、深谷に行くのが恒例になっています![]()
今年で4回目…![]()
血洗島にある旧渋沢邸「中の家」![]()
栄一の雅号「青淵」←(ペンネームみたいなもの)の由来となった池の跡
↓4年前
↓今年(石碑の前で子の成長を確認…
)
Eiichi in Paris![]()
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↓渋沢栄一記念館
↓渋沢栄一アンドロイド
(写真撮ると、ポーズしてくださる
タイミングが難しい
)
深谷駅前に建っていた銅像
尾高惇忠は渋沢栄一の10歳上の従兄で栄一に「論語」など、日中の古典の学問を教えました。
そして、この2人を含めた尊王攘夷思想の若者たちが集まって
高崎城の乗っ取り
、
横浜外国商館の焼き討ち
の計画をたてたのが、この尾高惇忠生家の2階の部屋!とされています。
高崎城の乗っ取り
、先ほどの渋沢栄一の雅号「青淵」も尾高惇忠がつけました。
前置きが、ながくなりましたが、
そんな渋沢栄一と、とてもとても関係が深い尾高惇忠のひ孫が日本を代表する世界的指揮者、尾高忠明マエストロ
なんです
なんです『青天を衝け』のテーマ曲の指揮もされてましたね

尾高惇忠生家は渋沢栄一記念館からすぐ近くなので、音楽好きの皆さんへお勧めの観光スポットです
以上、豆知識でした
スタンプラリー、コンプリート![]()
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↓尾高惇忠生家で観光用に育てていた藍の苗をガイドのおじちゃんが、くれました
スクスク成長中

















