お昼前に一旦帰宅したオット。
取引先の会長のご母堂様が亡くなったので、今夜はお通夜に出席なんだけれど、
着ていく式服がどうにもこうにも入らないので(ウエスト、10cm以上オーバーしてるのよ!)
とりあえず、安いのを見繕って買わねばならないってんで、
一緒に近所の紳士服屋さんに、買いに行くことになっててね。
そんで、3万円未満の適当な式服を買いまして、一緒に一旦帰宅。
裾上げまで一時間ほどあるので、事務所で一緒に仕事してたんですけど。
そのさいちゅう、オットが不穏当な発言を繰り返すんですよ。
「なぁ、ちょっと、休憩せえへん?」
「一時間ほど待たなあかんねんから、それまで、・・・なぁ・・・」
いやいや、仕事は山盛り有りますから。
なのに、なのに。
あたしの手首を掴んで引っ張るオットの力は
やはり、男の力強さを持っていて、
抵抗できない・・・・・。
事務所の個室の応接間で。
まぐわってしまいました。
お月さん明けで、すでにエロエロモードに入っていた私の身体は
オットの欲求をやすやすと受け入れてしまって、
なおかつ、それ以上の反応をしてしまったのでした。
でもね。
佳境に入ろうとした刹那、彼のケイタイに業務連絡が!!
普段どうりの声で対応するオットの声につられて私も冷静に、衣服を整えまして、
昼下がりの情事は
あっけなく終了・・・。
今、夕食も終わって、すっかりお休みモードになっているオットなんですが、
私はお昼のその、「火照り」がおさまってないの。
だもんで、
これをアップしたら、オットをですね。
有無を言わさず襲う予定なのだ、うはは!!
ではでは、おやすみなさいませ。
ご報告が出来るとするなら、
明日のお昼頃なんじゃないかと思われます。