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お値打ちで大人買いして、長いこと楽しませてもらいました。もうそろそろ終わりです。また買いたいなぁ・・・と思いますが、高いですねぇ。最近は。。。7000円代で入手できないものでしょうか。
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前から何度か口にしているぽめろ。
華やかというより荘厳なイメージ。背筋をぴんとして飲みたいボトルです。
のりがオトナ買いしたらしいのですが、そろそろ飲み頃が終わるとのこと。
ワインって難しい~
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プチムートンの97年です。
もうちょっと寝かせるとさらに良くなりそうなのですが、誘惑に負けて飲んでしまいました。なんとも深みがあるのに鮮烈な香りが素晴らしく印象に残ります。味わいは申し分ありません。
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くーーーーーっ (≧△≦)
すんごくいい香り!洋ナシみたいなフルーティーな香りなのですが、口にふくむと、もうそれは、ストライクど真ん中の味。
また飲みたいなあ(・∀・)
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California wine nurdの間では?つとに有名なABCことオー・ボン・クリマです。このイザベルはもっと長いこと寝ててもOKだったのかもしれないと後知恵で思うのですが、なにせ過去に1度しか飲んだことがありません。自信がないので10年待たずに開けてみました。
本当はもっと長熟で、もっと美味しくなるのかもなぁ・・・とも思えましたが、ゴージャスで日本の野生の山苺を思わせるような香り。香りと相まって、貧困な語彙で言い表せない美味しさでした。またこんなワインと出会えるといいなぁ。
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基本的に、肩なしボトルは苦手が多かったのですが、これは別!
飲んでみないとわからないもんだなぁ~
ちなみに、ちょと調べたら「イザベル」っていうのは娘の名前らしいでつ
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ピエモンテの白ワインです。
さわやか~な香り。うーんヨサゲな予感からスタート。甘ったるくないのに濃縮感があり、適度な酸味と極かすかなビター感が素晴らしいです。ごくごくいけちゃいます。
写真からは見切れてしまってますが、バティスティーナというものらしいです。コスパとしても、お薦め。
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えっとね。すごく美味しいんですよ。
フルーティーかと思えばキリリとした辛口感。さいこうっす。
これは買いだよ。確か2000円弱だったよねぇ。オトナ買いしたい~っ
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えりの定番、シャトー・ベイシュベルです。って、それでいいのだろうか・・・。98年、美味しいです。開くまでけっこう時間がかかります。
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うーん。ゆっくりとほわわんとした、いい香りがたって、なんともぎゅぎゅっとした感がたまりません。子羊、ワイン、子羊、ワイン・・・で、心までもほわわんなのです。









