独学者の集いの続きの予定だけど、今朝がた…っていっても12時くらいだけど(笑)、起きた出来事を記録しておくよ。今、書いておかないと忘れてしまいそうだから。
今のところぼくは、ビジョンと体感が他に比べて少し飛び出ているかなぁ~、という感じのところで不思議体験をつんでいるんだけど、今朝のはインスピレーション?的というか、視界は真っ暗だけど、不思議とイメージが頭に入ってくる感覚だったんだね。声が聞こえる部分もあった気がするんだけど、なんというか上手く説明できない…。
以下メモ
寝起きの気持ちいい時間帯でいきなり頭にぼんやりと浮かび上がるイメージ。外界の音とか、風のゆらぎとか、垂れ流しのSuper Sleepも把握できるくらいの状況下。ぬくぬくしていたかったのが正直なところ。ビジョンではなく(視界は真っ暗だった)、別の世界の把握の仕方。もちろん妄想の疑いも捨てきれないかな。
ブルー?ネイビー?の作業着姿に白いヘルメットの男性。名前はSさんとでもしておこうか。名字だけ入ってきた。年齢は不明(顔は見ていたはずだったんだけど、メモを取る間に忘れてしまった)。身長はそんなに高くなかったものの、比較するものがなかったのでなんともいえない。
4階?5階?くらいの建物から転落して命を失ったらしい。そういう映像が頭に飛び込んできた。正面から落下していたのを見たイメージ。自殺なのか事故なのかは不明。
この辺で彼の想いが入ってきたんだけど、メモに入るのが遅くて忘却。今、書いてても思い出せない。
本人は何が起こったのかわかっていないようだ。放心状態でふらふら歩いているように見えた。ここで場面が変化。気がついたら、ぼくは彼と腕を組んでいた。無表情だった彼が笑っている。よくわからないけど、ぼくも笑っている。お互い無邪気に笑っている感じだ。もしかしたら、彼にはぼくがキレイな女性にでも見えていたのかもしれない。
ここで、これはレトリーバルなのかもしれないとなんとなく思った。でも、相変わらずビジョンはなし。視界はぼんやりとした暗闇。そこで、F27へ連れていくフリでもしようかと思いつく。光り輝くエスカレーターをイメージしてゆっくり昇っていく感じ。そして、着いたフリをして後は任せるイメージを創った。
以上
これも変性意識状態なんだろうか?ビジョンもなしに、こういう形でイメージが自然と入ってくるのは初めての体験だった。変なの~(・∀・)。

















