自分自身今までにミステリーといって読んだ物は
岡嶋二人さんの「焦茶色のパステル」「あした天気にしておくれ」など
ディック・フランシスの作品を何冊か・・
競馬関連のミステリーしか読んでこなかったわけなのです
週刊プレイボーイにて00~09年ミステリー大賞ベスト10として
載っていた本の紹介文があまりにも興味をそそったので
ベスト10の物をすべて読んでみようと思い
とりあえずブックオフにて3冊購入(105円の物だけを・・)
「葉桜の季節に君を想うということ」
「向日葵の咲かない夏」
「イニシエーション・ラブ」
このなかで一番興味があったのは「イニシエーション・ラブ」
なんといっても謳い文句が「最後から2行目(絶対に先に読まないで!)で、本書は全く違った物語に変貌する。「必ず2回読みたくなる」」
こういわれると最初に読まないわけにはいきません
前半はマユのかわいさや何かあるという疑心で読み
後半は違和感を感じて・・・ラスト2行
というか最後のページでこれはおかしいなと気付きましたが
ラストの前には一回本を閉じて心の準備を
・・・・なるほど~これで全ての謎が解けました
1時間半で読めるのでなかなかお薦めです
自分はラストを読んでもマユを好きですね~![]()
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新聞片手に飲みでした
しかしいつものお店が満員で違うお店に入りました
いつもどおり生中を頼もうとしてメニューを見てみると・・・
なんとお値段が840円
何度も見直しちゃいました
バーならまだしもチェーン店の居酒屋で・・・
仕方ないのでハイボールを
そこ以外は楽しい時間が過ごせました
その帰り田園都市線に飛び乗ると
いきなり角に立っていた女性が座り込んでしまいました
お付の人が「大丈夫~?」と聞いていましたが明らかにダメそう
何駅か過ぎると「先輩もう大丈夫です!先に帰ってください」と言って
飛び降りていきました
当然そんなこと言う人は大丈夫なわけありませんので先輩は一緒に降りていきました
そして座りこんでいた場所には嘔吐物を拭いた残骸が・・・
先輩大変だったね
飲みすぎには皆さん注意です
しかしいつものお店が満員で違うお店に入りました
いつもどおり生中を頼もうとしてメニューを見てみると・・・
なんとお値段が840円
何度も見直しちゃいました
バーならまだしもチェーン店の居酒屋で・・・
仕方ないのでハイボールを
そこ以外は楽しい時間が過ごせました
その帰り田園都市線に飛び乗ると
いきなり角に立っていた女性が座り込んでしまいました
お付の人が「大丈夫~?」と聞いていましたが明らかにダメそう
何駅か過ぎると「先輩もう大丈夫です!先に帰ってください」と言って
飛び降りていきました
当然そんなこと言う人は大丈夫なわけありませんので先輩は一緒に降りていきました
そして座りこんでいた場所には嘔吐物を拭いた残骸が・・・
先輩大変だったね
飲みすぎには皆さん注意です