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昨日、深夜に宿泊したホテルです。この場所がどこなのか、何というホテルだったか資料をどこかにしまいこんでしまったため依然不明です。早朝、部屋から窓をみるとと、そこにはプールがあり、さらに向こうには海が展けていました。昨今は爆破テロの脅威がありますが、この時代は反政府勢力は島の北側に封印されていました。

朝の散歩で最初に出遭ったのがワンちゃんでした。スリランカでは犬は放し飼いのようです。おとなしくて、人とは一定の距離を保っています。
海側から見たホテル。真っ暗な中、ここに到着するまでの時間が長く感じられました。空港からかなりの距離だったと思います。
三羽の烏を載せたオブジェは漁に使用されるものでしょうか。それとも魚を干すための…。
網の補修のようです。どこかのんびりしています。こちらの海岸は津波被害はなかったようです。
原始的な漁の舟。デザインが素晴らしい。
庭に落ちていた花を拾ってみました。日本では見られない花です。初めて訪れる国。すべてが新鮮に映りました。
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地球のしずく
三浦半島活断層調査会
当会副会長兼事務局長の赤須邦夫さんの記事が神奈川県横須賀三浦地域県政総合センターの『三浦半島だより』9月号に掲載されました。











