つい先日の休みに、懇意にしていただいてる前の会社の先輩と、富士山の麓の河口湖湖畔でキャンプをしてきました。
天候は曇りでしたがテントの中から見える景色は、最高ですごくグッとくるものでした!!
ちょうどテントから見える富士山と河口湖です。
余計なものが一切入らず、壮大でした。
また近々、山梨方面でキャンプを計画して行ってみようかなと思います!
以上となります。
それでは!
つい先日の休みに、懇意にしていただいてる前の会社の先輩と、富士山の麓の河口湖湖畔でキャンプをしてきました。
天候は曇りでしたがテントの中から見える景色は、最高ですごくグッとくるものでした!!
ちょうどテントから見える富士山と河口湖です。
余計なものが一切入らず、壮大でした。
また近々、山梨方面でキャンプを計画して行ってみようかなと思います!
以上となります。
それでは!
ご無沙汰しています。
ここ最近は色々と行事に参加していて、いずれブログに書こうかなと思っていたのですが…
帰宅後両親から鳥がうるさかったと聞いて、
ベランダに見に行ったら
まさかまさかの、室外機の裏に小さなスズメが一羽うずくまっていました。
最低限、直接触れないように水だけ用意して離れましたが、
今まで住んでいて初めての出来事だったので、もう驚きでした!
今日はゆっくりして、明日無事に飛び立ってくれることを願っています。
以上となります。
それでは!
GW、いかがお過ごしでしょうか?
出掛けても良し、ゆっくりしても良しな天気ですね。
もうGW終盤ではありますが、近所の川原でキャンプした際に反省した事でも書こうと思います。
川原では、水関係の自然に密接に触れられる環境で、
朝に見る景色も都会とは大違いで格別です。
ただ快適に楽しむために必要な事がありました…
他の環境でも言える事ではありますが…
防寒、雨対策は少し過敏な位でもいいので用意して行ってください。
何故かというと?
寒暖差から充分に眠れなくなり、次の日のパフォーマンスが劇的に低下するからです。
特に川原や海辺といった水回りでは、風向きによって水辺を経由した冷たい空気が吹き、気温が想定より下がります。
いくら景色が良くても、体調が悪化してしまうと気分も悪化して、良くない体験になってしまうためです。
じゃあ実際どうすれば?というと、
個人的な体験談から挙げるなら以下の通りになります。
・大判エマージェンシーシートを用意しておく。
・何を拭いてもいいようなバスタオル、毛布を用意。
・着替え2セット位か、重ね着できる上着を持つ。
・携帯できるレインウェアを持っておく。
・テント内結露対策。
・火を使わず食べられる物(保存食、駄菓子など)を忍ばせる。
です。
体やテントを濡らしても対処可能で、暖を取ることも可能になり、
火を使わない状況でも少しは腹を満たせるようになります。
プロの方々には及ばないかも知れず、かつ100%の対処は望めませんが、0と1では段違いに効果的…なはずです。
これほぼ災害用対策にも被りそうですね。
どうか初めてキャンプする方のご助力になれば幸いです。
以上となります。
それでは!