トモダチのWA

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仕事に、プライベート、家族に、トモダチ、趣味に、スキルアップ、全てを大切にしています。

2018年
いろいろなことが起きそうな年です
個人的に実は・・・なこといろいろと
発表していく予定です!
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 3試合ぶりに京都サンガFCのホームゲームを観戦しに行きました。

今回は、大和証券がスポンサーとなり、下の写真のタオルマフラーが

先着7000名に配布と太っ腹でした。(実際の観客は4405人)

 今シーズン3試合目にして、最低の動員数でした・・・。

試合自体は、#9レンゾ・ロペス選手のヘディングのゴールで

先制し、幸先良かったものの後半に追いつかれロスタイムに

逆転を許すという何とも後味の悪い試合でした。

 #4闘莉王選手をフォワード起用(京都新聞の記事では最後の奥の手、

昨シーズンも採用と)はよかったですし、熊本の渋谷監督も前半は

システム変更に手を焼いたとのことなので、よかったと思います。

 以前に書いた中盤でボールが収まる(前線で#4闘莉王選手がくさびのボールを

収める)ところからチャンスはできていたと思います。

 ただし、今節は#14仙頭選手、#22小屋松選手の動きが以前ほど切れていなかった

所が残念でした。また、選手交代においても相手が退場者を出してからのカード切り方としては

いまいちだったように思います。

 僕の周りにいたサポーターもずいぶんご立腹でした。試合後、サンガサポーター席のサポーターの

皆さんは1時間以上抗議のため、スタンドに居座っていましたね。

 ちなみに僕ら家族は、くまもんと写真を撮ったり、アレシャンドレ選手と握手をしたりと

今後もサンガを応援する英気を養ってました。

 途中、出会った熊本サポートさんともお話ができ、上から目線でなくおめでとうとお伝えし

親交を深めました。勝ってもらわなければプロとしてはいただけないので、頑張ってもらうしかなさそうですね。

※↓サンガツィッターより拝借

京都サンガtwitter

一昨日のことですが、京都サンガFCの試合を見に行ってきました。

残念なことに、結果は1-1のドロー。何とか連敗は脱出したものの

ここで勝ち点3をゲットして順位を上げてほしかっただけに本当に残念です。

試合では、前回観戦に行った試合(4節v岐阜FC)に比べるとずいぶんと良くなったという

印象でした。

 特に、中盤でボールを回せるようになったこと、闘莉王選手を1つ前のポジションに

移すことによって中盤の底でボールが収まるようになったことが大きいように思いました。

このことによって、中盤での仙頭選手(#14)、湯澤選手(#11)、小屋松選手(#22)あたりが

動きやすそうでした。また、沼選手(#16)も初先発(?)ながら良い動きだったと思います。

結果的に同点ゴールは沼選手のシュートからのこぼれ球でしたしね。

あとは、後はレンゾ・ロペス選手(#9)もつぶれ役としてよく機能していたと思います。

 しかし、後半になると徐々に歯車がかみ合わなくなったようにパスもまわらなくなり

チャンスも減ったように思います。

 個人的な意見としては、もう少しロペス選手の足元にくさびのボールを入れて

タメを作ってもらえるとチャンスは広がると思います。また、もう少し広い視野で

ボールを出せる選手が出てくるとよいと思うのですが、沼選手当たりの成長に

期待しつつ、復帰後良い動きをしていた競飛王(#10)がキープした後サイドチェンジや

はたく動きが周りと連動すると面白い展開になると感じました。

 地元の京都新聞にも寸評で足元のボールの動きが増えたと書かれていましたが、

何とかスポーツ紙なんかでも取り上げられるような活躍を期待したいところです。

 話は変わりますが、ここ2試合西京極競技場へは車で出かけていますが、

毎試合アウェイサポータらしき車が(岐阜、香川ナンバー)が散見でき、スタジアムにも

レプリカを着たサポーターが数多くいらっしゃるのを見るとJリーグもいいもんだなと

改めて感じました。写真の子ども用イベントなんかも人気で、これからももっと盛り上がって

ほしいなと思うばかりです。

 しかし、来場者数が5000ちょっととさみしいばかりです。2020年には新スタジアムを

完成させるそうですが、心配ですね。

昨日の京都サンガFCは0-1の敗戦でした。

さすがに観戦には行けませんでしたが、Yahooで戦況を確認しながら

応援しました。

ちなみに、右の選手名鑑を購入しそれを片手に持っての応援でした。

娘は選手たちの年俸に興味津々でしたが、Jリーグに興味を持つには

いいことだと思っています。

ちなみに、僕自身はJ2の選手の年俸を見て、来季以降の選手の動向も

チェックしたいなと思っていたのですが…残念ながら載っていませんでした。

これも最近は待っているグラゼニという漫画の影響です。(笑)

↑森高 夕次 (著), アダチ ケイジ (漫画)↑