基本的に、結果を出さなければ、それに費やした時間、労力は無駄と思われていて、

 

タワゴトとかバカとか言葉を浴びせられ、文章にしても書くだけじゃダメで結果を出さないといけないので、1人での孤独の闘いだと思うー

 

 

平日毎日、数字と睨めっこして自分なりに統計を取り、ネットの色んな情報を選別して信じて日々、更新されていくデータ。

 

 

 

ナンバーズ3と4。

 

これも結果を出せてないので、ただの暇人のヨタごと

 

 

あーだこーだ言いながらブツブツ独り言を言いながら集中できる幸せな時間。

 

 

数字には、1つ1つ意味があると思うので

 

相性とかそれらをピタリ当てたいねっ

この日記には、不平不満とか書いてるけど当たり前に五体満足であることに感謝したことはなかったー

 

 

寒かったので、たまたま横切ったたい焼き屋をみて、Uターンして買いに行ったら、

◯分待ちです。っと言われ、寒空の中、軒下でたい焼きが焼きあがるのを待ってたら

1人の男性が歩いてきた。背丈が一緒ぐらいだけどどこかおかしい。

ロボットのようにがシャンガシャんと不自由に両足を互いに前に出していく。

浮浪者のような匂いが鼻をさす。男性はやっとの思いでたい焼き屋の注文口に行くと

お金入れに小銭を入れると中から愛想のいい明るい店員のおばちゃんが『ハイ』と言って

出来立てのたい焼きを1つ小さな紙袋に入れて渡した。男性は嬉しそうにピースにした右手で前に出した左腕を勢いよくピシッと弾くとお互いが笑いあった。そしてリュックサックの中に大切そうに紙袋を入れるとまた歩き出した。

 ほんの一瞬の出来事だったが男性が去ったあと、小さく息を吐くと、寒い寒いと文句を言ってた今までが恥ずかしくなり温かい気持ちになった。

 『はい、お待たせしました♪』威勢良くたい焼きが4個入った紙袋がきた。欲張りだな。

なんで一個にしなかったんだろう。あれもこれもって、心が貧しいな。。。

一個でも、あんなに大事そうにしていたのに私は車で来て、少しの待ち時間すら寒い寒いと文句を言って、なんだかすごい恥ずかしくなってきて家に帰るまでの車の中、運転しながら食べたこと、あの人に感謝しよう、こんなことを思わせてくれたことに。

12年周期でやってくる三年間の大殺界は、すべての人に等しくくる沈黙の年で

 

一年目、2年目、3年目とあって、私は3年目の大殺界を迎えていて、

 

しかも、この三年を無事に超えても、本厄がまっているという長い戦いになっていますが、振りければ、本当に生死をかけて不幸がありました。

 

一年目、初めて【凶】を引く。

            冗談みたいだけど最低最悪な年だった。

 

 

2年目、末吉を引く。

           まあまあ最低な年。

 

 

3年目、【吉】を引く。

            健康が唯一の取り柄だったのに、身体のあちこちの不調が現れる。

            胃腸、前頭洞。内臓系。中には様子みで場合によっては手術とのこと。

 

精神面も、強靭な精神の私ですら崩れそうなほどの執拗な嫌がらせ。

ブラックユーモアに誰得な会話。

信じてた者の裏切り。停止。

 

 

 

大殺界の過ごし方は、来年の明けるまで自分を出さないことっ!!

自我を押し殺して、静かに生活する。大殺界中に人生の事を起こさない。

 

この時期に出会った人は、、、、、

 

 

そんな感じで、若くして急死した人を調べると、不思議に大殺界中の人が多かったので

気をつけようと思う。

 

マイペース、マイペース。