ASKG君、何で、電話に出てくれないの?怒っちゃったんだね?

昨日はずっと考えていた。貴方のことを・・・。

呆れるくらい・・・考えていた。


で、出した答え。

もう、やめた方がいいのかもしれない。と・・・・。

電話でないからメールだした。


冷静に客観的に・・・。


さようなら。と・・・・・・・・。


一緒に居ても寂しい。分かれても寂しい。


どうしたらよいのか分からず、佇む、マリヨ。


男女の関係って1つだけなの???

もう、疲れちゃった。


疲れた。


・・・


○○先生教えてください。


何故、人は・・・

恩師のブログ管理者を任されてしまいました。大変なことです。


無償のアウトソーシングです。


今日一日目が痛い。何故だか分からないことが続発し、先生のブログが更新できない。

壊れたのかなぁ・・・

先生1日に件数をアップしすぎなんだよ~もう~。


私には手が追えない。今日会う○○ちゃんに相談することにしました。


だってまだブログ開設して1週間と経たないうちに97件のブログをアップしているんだよ。

おかしくないあの人、いや、(失礼!)先生。

お~い、お前は暇人か???


それよりなにより、マリヨの喪黒福造を退治する件はどうなったんだ~。

もういないのか~。


お~い。


と言いたい。


はぁ、疲れた。


今日は友と岩盤浴してきます。

リフレッシュしてきますです。


マリヨ、わが道を行く恩師にどこまで付いていけるのでしょうか(悩)


もう1つ、悩み。。。。


お食事に誘われました。でも飲み友達です。

多分2人です。お互い独身です。

この前、悪酔いして介抱してくれた人です。


ASKG君とは半年会っていません。

別れたつもりでいる私と、別れていないと思っているASKG君。


私とあなたの関係って何?


よく分からないから、私は、友人としかも異性の飲み友達とだぞ・・

明日会う約束したマリヨであった・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。


はて・・・。

本当に世の中には色いろな人が居るもので、そして、いろいろな価値観があり、人の見方もさまざまです。私が人生の中で初めて違う人種というか違う価値観とであったのが中学生の時です。

私が卒業した中学は3つの小学校が集まるマンモス中学で6クラス50人近いものでした。


中学1年の家庭科の授業の初めての調理実習です。

班分けし、カレーを作ると言うテーマでした。カレーの具であるにんじん、ジャガイモ、肉、玉ねぎ等を誰が持参するのかと言う話になったのです。その時です。

私の家では家で食べる分のジャガイモを祖父が作ってくれていたので

「ジャガイモを持ってきてあげるよ~」と言ったら

ある女の子は、

「それは不平等です」というのです。


私は何を言い出すのかと、頭の中は???でした。しかし、彼女の主張は彼女の主張で正しいのです。「家で作っているからと言ってあなただけがそれを持ってくるというのは、おかしいと、全部、スーパーで買ってお金を出して割り勘にするのが平等というものです」と・・・。


私には衝撃でした。家で有り余るほどの物を持ってきて、その分、お金が浮くならそれでいいじゃないか、という考えと、それは平等ではないという彼女の主張。私にはどちらが正しくどちらが間違っているとはいえないなぁと思いました。内心、「きにいらねぇ、この女」とは思いましたが・・・。


価値観、考え方、というものは育った環境の中で培われ、それを基本に生きていくことになるのだとは思うのですが、それは、大人の社会でも同じことが繰り広げられている、と言うことを昨日知ったのです。仕事の捕らえ方、同じ業務して同じ給与が発生しているにもかかわらず・・・。

なぜか、違うから、話がかみ合わない。


私は、まだ、人生経験が足りないようです。色いろなものを見た、知っていると思っているのは自分だけで、実は、世の中には、まだまだ、知らないこと、見たこともないような現実があるのだろう

と帰りの車の中で悶々と考えていたら、道を間違ってしまい遠回りして帰宅してしまいました。

しかし、今、一緒にお仕事している○○君のことが心配で(好きだと言う感情ではありません)

彼らと同じように朝早くから夜遅くまで業務に励む(いや、けっして積極的には励んでいることはないであろう)姿を横目に、私は心が痛みました。きっと私はお人よしと呼ばれるのかもしれませんね。そんなことで!と。そして、何感傷的になっているの、こんなのどこにでもある現状だよと、言われますね。


世の中の企業戦士の皆様、頑張って下さいとは言いません。だって、そんな事を言わずとも頑張っているから、ただ、体に留意して、人生を楽しんでくださいね。仕事はお金を稼ぐ手段です。

人はお金がなければ生きていけませんが、それが目的ではありません。目的を達成するための手段だと言うということを忘れず、私も、これから生きていこうと感じました。


こんな、辛い現実から私と妹を守ってくれていた両親にますます感謝いたします。

ありがとう、お父さん、お母さん。