子「ピーマンは苦いから嫌い」

親「このピーマンは苦くないよ」


このような会話をしたり聞いたりした経験はありますか?

親にとっては苦いと感じにくいピーマンでも、子どもにとっては苦く感じてしまう事があります

これは年齢を重ねるほど、味蕾の数が減って苦味を感じにくくなるからだそうです


子「この味噌ラーメンは辛い」

親「どこが?全然辛くないよ」


辛さを感じるのは味蕾ではなく、痛覚

普段から辛いものを食べていれば痛みに慣れるので辛いものに強くなるようです


辛さの感じ方は年齢ではなく食べる頻度や慣れという事になるようです




参照元

なぜ大人になるとコーヒーがおいしく飲めるようになるの?味覚の変化


https://www.science-kido.com/single-post/like-coffee/

3年ぶりの通常開催~さて、今年の見どころは?>

 娘(2年)に聞いたところ、今年の見どころは「大繩跳び!」とのこと。

 各クラス、放課後に残って自主練習するという熱の入れようだそうです。

 ルールは単純。各クラス20人の参加選手を、前半・後半と二組に振り分けて参加。20人そろって大繩を跳んだ回数を競います。前半2分・1分間の休憩・後半2分で、合計回数によって勝敗が決まります。

 この勝負、ポイントは二つあります。

 一つ目は、前後半のチーム分け。どのクラスにも縄跳びが得意な子と、ほどほどの子がいるもの。上手な子を集中させて回数を稼ぐのか、均等に振り分けて一定のペースを保つのか? 各クラス、工夫のしどころです。

 もう一つは、縄を回す速さ。ここで注目すべきは「引っかかっても、回数がゼロに戻るのではなく、跳べた回数のみが加算されていく」というルールです。つまり、引っかかった時点でゼロに戻るのではなく、体勢を立て直して跳びなおせば、そのまま得点が積みあがってゆくわけです。

 ならば、早く回す方が回数を稼げるのでは? と思うのですが、娘曰く「体制を整えて再開するのに時間がかかるから、それは駄目」。結局、途切れずに連続して跳べるペースが一番確実なのだそうです。

 各クラス、どうメンバーを振り分けるのか? 縄を回すペースはどれくらいか? その他、何か秘策はあるのか? ぜひ、お子さんと事前に情報を共有して、観戦&応援を楽しんで下さいね!


♯体育祭

田植えが始まり鏡面の水田が少しづつ緑に変わっていく時期になりました

我が家でも5月15日から田植えを始めました


ひろぽんです


今回は「自転車の左側通行の理由」ということで、なぜ左側通行なのか?という理由を考えてみましょう


令和2年上半期の自転車の人身事故はおよそ3000件で、そのうち3分の2が出会い頭の事故だそうです


本来なら一時停止で停まって左右を確認しながらゆっくりと交差点に進入しなければならないはず

しかし、一時停止で停まって左右を見ても車が来ているかどうかはわからない交差点が多いです

一時停止を通り過ぎて停まり、右側を見ながら交差点に進入するドライバーを良く見ます


この時もし、自転車が交差点の左側から出てきたらどうなるでしょうか?

自転車が右側通行していたら出会い頭で接触してしまう可能性があります




この画像は自動車が優先道路を走行している場合になりますが、赤い矢印が右側通行している自転車を表しています


自転車は左側通行

何らかの理由で右側通行になってしまう場合、

交差点では特に気をつけなければならないと思います

見通しの悪い交差点は見通しがきくまで慎重に




参照元


:バイクのニュース

https://bike-news.jp/post/192748


SCHOOL BICYCLE FAN BLOG

https://www.bscycle.co.jp/media/school_bicycle_fun_blog/2015/06/post-3.html