陸上部の先輩から昨夜0時前に電話。

○○中学陸上部の□□ですと聞いたときには

0.03秒間考えた、

「こんな遅くに何考えているんだぁっ!」と怒ろうかと。

でも、□□さんの名前は息子から良く聞いていたので、

まあ、良いか、短く済ますんだぞっと。

ところが、ところが、40分の長電話。

駅伝の走り方やら、後輩の育てかたやら、

明日からのスキー合宿中のトレーニングの仕方やら、

いろいろ、ためになる話だったようだが。

どうやら、先輩に見込まれたようだ。

今日は、駅伝に向けて朝から練習に出かけた。




昨日夕方帰宅した息子が

嬉しそうに呟くぽそぽそぽそっと

皇居一周の駅伝にでるよ

応援に来なくてもいいからね


たとえ、びりっこで走ったとしても

応援に行っちゃうに決まってるでしょ

カメラ持って、いっぱい着込んで


坂があるのかなとかなんたらかんたら

インターネットで調べてうふうふしてた



先輩に一日1万メートルといわれて

昨日は部活なし、一人でちょっと離れた公園をぐるぐる

往路・帰路とあわせて1万メートルになるように
子供と野良猫のために-ランニング



カラフルだけど軍手は軍手で手袋ではない

「あなた、手袋はどうしたの?」と細君に詰問され

「なくしちゃった」としょんぼり息子

新しいのを買ってきた細君は「もうっ!」と牛になった
子供と野良猫のために-軍手



年末のうちに書初め以外の宿題は片付けて

正月はゲームと自主練習でぐうたらたらたら


いよいよ今日から練習開始

朝早く皆で明治神宮に初詣出

その後、織田フィールドで初練習だってさ


今週いっぱい冬休みのmamaは初弁当作り