「先生ー!(≧∇≦)ノ」
「(; ̄ー ̄)...ン?」
「勉強って大事('_'?)...」
「大事だよ!(^-^)」
「因数分解なんて大人になってから使うん?(;一一) 」
「普通は使わないかな(^-^;」
「じゃ、意味無いじゃん(●`ε´●)」
「((((^▽^;)携帯電話好きか?(;一一) 」
「うん!ヾ(●⌒∇⌒●)ノ 」
「因数分解程度ができないとその携帯は創れないぞ(;一一) 」
「(。・ε・。)ムー 」
「携帯もテレビも車も電気も無い時代に戻りたいか?(^-^;」
「嫌だ(●`ε´●)」
「なら、嫌いでもいいから必要なことだとは認めような(⌒^⌒)b」
「・・・むぅ(=`ェ´=) 」
「(^∇^)アハハハハ!好き嫌いと必要・不必要は別問題だよ(^-^)」
「でも、私が作らないといけないわけじゃないでしょ?(;一一) 」
「じゃ、何事も人任せか?(;一一) 」
「そうじゃないけど(# ̄З ̄) 」
「生きる人生か、生かされる人生か。持ちつ持たれつの人生ではあるけれど、感謝の気持ちを忘れた生き方は感心できないな(^-^; 説得力が無い」
「むぅ(=`ェ´=) 」
「ま、でも感謝の念が無くとも、金があれば生きていける世の中ではあるけどな(^▽^;)」
「・・・(○ ̄ ~  ̄○;)ウーン・・・」
「(^∇^)アハハハハ! 悩むところをみると、お前は良い奴らしい(^▽^;)」
「・・・(●`ε´●)」
「(^▽^;) ま、一生懸命やってみろ。そのうち気付くことがあるさ(⌒^⌒)b」
「・・・先生は偉いわけ?(;一一) 」
「勿論ぢゃΨ(`∀´)Ψヶヶヶ」
「・・・それだけは納得できん!(●`ε´●)」
「クッ!( ̄Д ̄;) 」
