今日の独り言。


今日の登場人物はCさん。


前回のBさんに続きチームの古株2人目。

この人も本気でヤバい人だった。


うちがちょうど入部する頃だったのでよく事情は分からないけど、上のお兄ちゃんの時に同級生同士のトラブルがあり部を辞めると言っていたが、別の同級生が退部をしてその子は辞めなかったらしい。


子供は人間関係良好でどちらかというと真面目、それなのに父と母はトラブルメーカーだった。


特に母は負けず嫌い、嘘つき、自分の子が常に目立っていないと気がすまない。キャプテン、エース、監督、コーチなどなど、とにかく自分の子供や旦那に役がついていないと気が済まないといった様子。


率先して協力するのではなく、お願いされて何かをするのがよいみたい。


陰ではいつも『お兄ちゃんの時はうちばっかりやっていたから』と言っていたみたい。


ここの家もお兄ちゃんも中学で野球をやっていたし兄弟がいる家庭ばかりだったので、車だし、スコア、ベンチなど分業で来られる人いますか?と毎回準備をして『私、この日は行けます』『私、この日なら何時まで大丈夫です』『私、スコアできます』などそれぞれ都合のいい日を申告してもらってお手伝いをしてもらっていましたが、何もお願いされないのが不満なのか最後の一年は『私、これやりますよ!』なんて日はありませんでした。


挙句の果てに『うちは必要とされていないんだ』と言っているんだからもう話す気も失せた。


そして、もっというならば『上の子の時にやったから下の子の時には何もしたくない』など全く関係ない話し。

その時に負担が大きくて不満があるならそれはその学年で解決すべき。

家庭の事情や兄弟の事情を持ち込むべきではない。


それとは別に、働いている人や兄弟の習い事、介護、みんな事情があるから無理して出てこない。来られる時に協力をお願いします。

そして、来られない人を責めたり、陰口を言わないというルールも作ったのだから、それと過去の事をごちゃごちゃにするのはたちが悪すぎる。


知らないよ。あんたの事なんか。

何で子供の野球であんたのかまってちゃんに付き合わなきゃいけないんだよムキー

勘弁してくれ。

何しにきてるんだよ。野球じゃないのか?


グランドではいつも情報収集、噂話、ご苦労様でした。

二度と会いたくないです。

さようなら。