ダダッコ‥‥宙に跳ぶ‼
Amebaでブログを始めよう!

何者かに捕らわれたように硬くなって

閉じこもってる自分を俯瞰してみた。

 

そもそも宿題って何?

もちろんプログラムの中の大事な一つの駒ではある。

でもこれに関しては復習である。

 

ダダッコが駄々をこねはじめる

「時間に縛られのが嫌だ。

時間から脅迫されるのが嫌だ!

私はゆっくりこの講義を味わいたい。

ゆっくり自分のペースで記録していきたい。」

 

眞佑里さんからもスタッフさんからも

催促されていない。一言もだ。

私が勝手に

ダメな人と思われるのを怖がっている。

そんなこと思うはずないのにな。

エエ格好しいやな。

 

 

ハイ!

やめまーす!!

宿題するの手放しまーす。

 

 

アドバンスを受講した意味を一つゲットした。

いつもいつも学ぶときに陥る癖。

それが自己否定につながっていた。

はじめて自分を責めずに選択できた。

 

受講する前はどんなに誘われても

「やりません」と断固拒否できるのに。

 

始めたら自頭で考えず、

絶対すべきやと思い込み

強迫観念で受講してた。

元を取りたいもんね。

でも出来ないから自己嫌悪に陥る。

自己啓発では全くあわない

無理な課題を与えられた。

納得のいかない宿題に対しては

もっと強く断ってもよかったな。

 

ちゃんと俯瞰して観たから、優先順位がわかった。

時間をかける場所がわかった。

 

みて!

ブログを書いてる☆

 

 

★中学校で教員をしてる頃

いつも宿題をやってこない子に

いかに宿題が大切か、

どうしたら忘れないか、

やる気になるにはどうすれば良い?

って言ってた。叱ってた。

課題もこちら側で少しレベルを下げたものを用意してた。

 

ふと思う…

夢みたいで実際はクレームの嵐になるけど

いまなら

もう一つ、提言できるかも

 

「せんせいと一緒に、

あなたがワクワクする宿題を考えてみない?」

 

            感謝☆ ま♡

 

宿題ができない理由捜査 (亀山君!頼む……古いナ)

 

②良いものに仕上げて認めてほしい。

だから時間がかかる。

 

③机に向かう環境に不備がある。取り掛かりが遅い

 

④これは出来ない理由ではなく、

私を落ち込ませる理由。

自己啓発で受けた指導と体験が常に頭にある。

胸をよぎる。

 

それは

コミットメントしたら、優先順位を決めて、即座に選択

とにかく時間内にやり遂げること。

そして成果を上げること。

 

少数ではあったが、営業マンや起業した人で、みるみるうちに成果を上げている人をみた。

一緒に単科のセミナーを受講した女性は、常連だった事もあるが、スゴイハードな課題を自分で決めて宣言してやりきっていた。

もちろん彼女は寝ていない。短期間で目標だった部長にまでのし上がった。

 

これを見てきたので、コミットメントしたことに成果を出せないことに

劣等感を感じてしまう。自分はダメだと否定的になる。

 

 

[次はまとめ。今回の事で気づいたこと]

 

 

日記で誰もみてないと思っているから

ながなが書いてしまう。

まぁ備忘録やしな!OK☆

 

                   ま♡

受講内容のまとめの宿題を期限までに提出できない。

いや、2回目3回目は未提出。

アドバンスコースにまで来た人で

こんな人いないだろうなぁ~

 

なぜできない?

今回はダダッコを封印してしっかり取り組むって

覚悟してたのに。

 

7月に入ってから、焦りだした。

キツく重くなってきた。

 

今年は私にとって黄金期だ!(※)

なのになのに

2020年の半分が行き過ぎたんだ(-_-;)

 

この3か月…

この課題で何も手につかない。

5月の2回目の講座の時に

(のら) 「この一か月、宿題の事で頭がいっぱいでした」

(師)  「そんなの時間がもったいないよ。提出は遅れたけど

     内容はよくできていたよ。もっと力を抜いて」

(のら 心の声)「よし!もう少し要領よくやろう」

 

それから2か月…

いま手元にあるのは2回目の講座の一時間半をまとめた5枚のみだ。

 

〈重い〉〈苦しい〉〈しんどい〉

何より

〈全然 楽しくない〉←これ一番アカンやつ 

私は、

ただ神様に導かれてアドバンスコースを受講すると決めた。

なぜ受講するのか目的がわからなかった。

神様が私に何を示してくださるのか。

最終的に《楽しむこと》と決めた。(※)

 

なのになのに!である。

これアカンやん!!!!!!

 

で、出来ない理由を捜査することに

 

①2回目の午前中の内容にハマってしまった。

ただこれを分かりやすく記録する、言語化する力量がない。

 

私は言葉からイメージが掘り起こされる。

(この場合のイメージは記憶)

私は映像や画像で憶えていることが多い。

だから、映像を観て活字を探しにいく。

名前や場所などを探しに行くのだ。

 

たとえば、講座で話された波動装置?という言葉をきくと、

映像が浮かび上がる。それが5つぐらい。

文字活字として記録するために、映像を頼りに情報を探しに行く。

・シュタイナーの学習会で先生が話してた

 あのバリで使用されている機械は?

・私が受けていたのはメタトロン。効果は?

・北浜の病院で使用されているのは?

・アーユルヴェーダの施術で使った機械は?

・最近紹介されたアプリを使うのは?

……etc

 

このように講義の中で気になる言葉の数が

多ければ多いほど、時間がかかる。

その上、その言葉から受けるイメージが多いと更にである。

2回目の講義はこれが多かった。

 

几帳面なわけでも真面目なわけでもない。

私は勉強が嫌いだ。

コツコツという言葉とは無縁だ。

ただハマると沼る。時間がかかる。

 

注:

★神様って宗教的な神様ではないのだけれど、

表す言葉がない。大きなエネルギー…?!

 

 

ちょっと休憩☕