今年も終わりがきた
あっと言う間だった

いろいろあってよく泣いて悩んだしいつも通りに頑張ったキラキ�ラ
そして30になった

来年はどんな1年にしようかなぁ

いつも通りに頑張って私らしく居たいな
けして一人ぼっちにならぬ様に

一期一会のその先の話
命には終わりがある
そんなこと皆わかってる

でも当たり前の様に明日が来るとも思ってる

病に侵され床に臥し天井を見上げ気付く
残された自分の時間を刻みながら

自分の死
愛する人の死
受容と否認の狭間で揺れながら闘っている人がいる
死ぬことはその瞬間まで生きるということ

さあ私に何が出来る?
非力ながらも考える

命の現場で働く者の話
日々の生活や思ったことを日記の様に書いていこうと思う。

昨日のこと
なんか人の心って難しいね.
価値観の違いなのかもしれないけどDASH!
自分のこうだろうと思ってることが相手には通用しないあせる

一緒に居ても一人で居るのと変わんない.
自分の立ち居値すらわかんないダウン

全くもって寂しい感覚だよ.
一人の方がよっぽど楽なんだろうけど依存心がつよくてそれも出来ない。

私のプライベートな話