abenoアンダーグラウンド

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営業事務しつつ総務管理系も掛け持ち中。資格試験関連と韓国語をぼちぼち勉強中。
SUPER JUNIORのキュヒョンファン歴15年くらいになりました。
最近は自分の目標がなんなのか考えてます。モラトリアム。

ずーーーっとチャレンジしようか悩んでた、

ANA SFC修行...

昨年ついに重たい腰を上げチャレンジし、

無事にSFCを申し込む権利である

プラチナステータスを取得することができました!



取得するには搭乗すると付与されるプレミアムポイント(略してPP)を貯めることが必須なんですが、

親の介護も始まり余り家を空けられない為、

①搭乗する回数は少なめ

②日帰りし晩ごはんの時間には帰宅する

ことを念頭に置いて考えました。


記念にプラチナステータス取得までの履歴を書いていきます飛行機

2025/1/28をもちまして...

インビザライン、

マウスピース矯正が終了しました!


2023年の春から始めたので、約2年。

長かったー!

...とか書きましたが、

マウスピースの装着はまだまだ続きます。


何が終わったのかというと、歯を動かすのが終わっただけ。

大体2-3週間後に、矯正した歯並びを維持する為の新たなマウスピース(リテーナーといいます)が出来上がってくるので、これからはそのリテーナーを毎日できるだけの時間装着することになります。


またここまでの流れを書いていきます。

使っていくマウスピースを発注してから、

予定よりちょっとだけ早く10日程度で

「できました〜」と歯医者さんから連絡をもらいました。

 

矯正を始めると意を結してからは早かったですが、

この時点で恐らくかなりの耳年増になっていました。

 

「ワイヤーでの矯正に比べたらマシみたいだけど、それでも結構痛い」

とか

「痛みがあっても鎮痛剤は飲まない方がいいらしい」

とか(これは本当なんだろうか?)

いろんなネット上の噂を目にして、いざ装着!!!

・・・とはいかず、

これもその人の歯並びに寄るんでしょうが、

私は口の中の歯全体を動かす

+噛み合わせも良くするために上下も動かす

という方法の為、アタッチメントと呼ばれる凸凹したものを歯に着けた上で

マウスピースを装着することになりました。

 

歯の表面(表側だけでなく裏側にも付けることアリ)に3〜5mm程度の凸凹を付けるとどうなるかというと、常に歯と唇の間に何か挟まっている感じがします。

マウスピースを着けている時はマウスピースの感触があるので、気にならないっちゃ気にならない(別のところが気になっているとも言う)ですが、

・食事をしている時

・歯を磨いている時

などのマウスピースを外している時には、ものすごい違和感がありました!!

でも人間の体ってよくできていて、数日で慣れてしまいました。

そしてこのアタッチメント、誰が悪いわけでもなく、付け始めの頃は取れます。

私は大体最初に必ず1個2個は取れてしまって、付け直してもらいに行きました。

 

アタッチメントが外れたことに気づかずに矯正を進めてしまうと、

計画していたように歯を動かす力が加わらず、

矯正のやり直しをする=マウスピースの作り直し→治療が2週間程度中断する!

という変な待ち時間が発生してしまうので、

アタッチメントをつけることになったら、

マウスピースを見ながら歯を指で触って

アタッチメントが取れていないか確認をすることをおすすめします!

ちなみにアタッチメントが外れなくても治療計画通りに歯が動かないことも多々あります・・・

 

 

 

 

SUPER JUNIOR、キュヒョンさん

日本でのサイン会に当選できました!

 

ラッキーにも前回日本開催のサイン会も行くことができ、

今回のサイン会は当選人数が50人→30人に減っていて、

(その代わりファンクラブでツーショット撮影会が増えましたが)

厳しいだろうなと予想はしていたものの、厳しかった...

 

 

初めてサイン会に行ったのが、『광화문에세』の時でした。

 

 

しかも釜山。

 

完全クローズドの場所で、撮影録音はNGだったので、

参加者全員が椅子に座って、サインしている状況をジーッと見つめるだけでした。

 

近年はオンラインでの開催があったり、

録画録音OKです!というものがあったりと様々ですが、

時代に追いついてなかった私は前回、録画録音OKという状況にも関わらず、

「スマホと自撮り棒があればいいだろう」と思って軽装(?)行ってしまい、

ああ〜!もっと情報収集をしていれば・・・

と後悔しました。

 

ありがたいことに、ご親切な方に自分がサインされている時の映像を

いただくことができたので記念品として動画が残っているのですが、

自分の努力ももう少し必要だったなと思っています。

 

前回の反省を今回に活かそうと思います!

時間は少ないですが、しゃかりき(死語)準備します!