どうもこんにちは^^

最近日曜の夜は友人に連れられて「Working!!」がリアルタイムでみれないノアです。


というか夜11時って早いよ、深夜枠にしては。

今回で9話目ですが1クールでしたっけかなこれ


ことりちゃん登場の回ですね、最後のほうはニヤニヤ動画です^^


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嘘みたいだろ・・男なんだぜ・・・これ



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鞄に鉄板をしこむっていつの時代よ



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伊波ちゃんが可愛すぎて生きてるのが辛い


単行本でいうと3巻のラストのほうなのですが今現在は7巻まで出ております。

その後の進展はというと・・・・・


お楽しみということでw



久々のアニメブログでしたノシ



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どうもおはようございます。ノアです


昨日日本ダービーがありましたね、若干波乱の結果となってしまいましたが・・それでこそ競馬です。

人気の高い馬しか来なかったら面白くもなんともないですからね。

今回は競馬についての記事を書かせていただきますが、まず馬の歴史から少しお話させてください。



馬は太古の昔、今よりもずんぐりむっくりな体型で走るのもさほど早くなかったそうです。

走るのが遅ければ肉食獣に食われてしまうわけなんですが・・・


いつしか馬は種の保存のためにより早い馬が奥さん(旦那さん)をゲットするシステムになっていったのでしょう。

そうして足の速い馬との交配を続けていくうちに現代での「サラブレッド」という種ができたわけですね。



今現在、馬は人間によって飼われ競走馬として生きるお馬さんもいるわけですが、この競走馬達も人間によって速い馬との種付けをさせられ生まれてくるわけです。


今と昔との目的の差はあれど、馬の歴史は「血統」によって作られていくわけです。



ここから競馬の話になりますが、ただ早い馬同士を掛け合わせればGⅠで勝てる馬ができるわけではなく血統の相性など様々な要素が絡み合います。

実際の競馬でしたらその日の天候や馬の体重などすべての要素を考慮して勝つ馬を当てる。


競馬というのはものすごく知識の必要な賭け事ですが、その分予想通りに当てたらすごい気持ちのいいものなんです。

最初は馬券を買わずに予想だけしてみるというのも手かもしれません。



当てることは根気が要ることですが、もし少しでも近道が欲しければこの世界のプロに聞いてみるのがいいかもしれません。

ただ、その情報だけを鵜呑みにしたりはしないでそこから自分なりの競馬の楽しみ方を探っていただければと思います。





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どうもおはようございます。
今回は珍しく日常的な話です。とはいってもヲタ話ですが^^;


久しぶりに地元のゲーセン行ったら欲しいフィギュア見つけてチャレンジ。


UFOキャッチャーでの欲しい物ってのは大抵「取ってみたいもの」であって取ってしまうと冷めてしまう私。

でもやってる時は真剣w


地元のゲーセンのキャッチャーは本来1プレイ200円の景品であろう物を100円でできる代わりになかなかの鬼畜仕様である。


①最初から景品が若干斜めを向いている
まずこっちを向かせるとこから始めなければならない

「ぶっちゃけ200円のマシなとこでやるほうがいい」

だがそんなことでくじけてはいけない、むしろやる気が出なきゃいけない。


②本来くぼんでなきゃいけないところがガードされている
普通のとこだと横にくぼみがあってそこをつかんで終わりなのだがそうはいかない。
なんと普通に閉まっているではないか!?こっちを向いたからといって取れるわけではない、UFOキャッチャー舐めんな

「ぶっちゃけ200円のマシなとこでやるほうがいい」

だがそんなことでくじけてはいけない、むしろやる気が出なきゃいけない。


③倒れて店員に直してもらうと最初からやり直し
普通は若干とりやすいようにしてくれるのが店員の粋ってものだがそんなものは地元のゲーセンには存在しない。しれっとスタート地点に戻してくれます。甘えを許さない店員の意気込みが伝わってくるようです。

「ぶっちゃけ200円のマシなとこでやるほうがいい」

だがそんなことでくじけてはいけない、むしろやる気が出なきゃいけない。


じゃあどうやって取れと言うのだ。

実は③が落とし穴だったりする。

「倒れた景品は取れない」

誰もそんなことは言ってない、倒れてなくても取れないんだからやってみる価値はある。というか自分がここで取ったものは8割がイレギュラーな取り方だったりする。
どうしょうもない場合もあるが今回は倒れて上を向いた面に変な引っ掛かりを見つけたのでそこにアームを刺してみたら取れた。

取る瞬間を見てた人が「なにそれ?」みたいな顔してた。

多分再現できない、それくらい変な光景だった。



ちなみに取ったものはこれである

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ミクのコスをした「らき☆すた」かがみん(左)
多分1年くらい前にとったミク(右)

正直取った後「これどうすんだよ」といつも思うがとりま机に飾ってみる。


最後にひとつ

「ぶっちゃけ200円のマシなとこでやるほうがいい」