第1クォータ通過! (20連環)ここしばらく気合入れてやっている20連環。 20番目の環が外れたところ。 ここでようやく1/4通過です。 ここまでの手数は 174,763手。 どれだけの労力を浪費しているんだ。(大汗)
一昨日キューブパズルを買ってきた (Curvy Maze Cube)Curvy Maze Cube 購入:triboxストア オリジナルデザイン: Philip Boreysha (2011年) デザイナー: Walter Randelshofer, Werner Randelshofer 一昨日買ってきたパズルです。 で、回してみた。 回してみた。 回しているんだってば。 あ、疑っているでしょ? でもほら少し違う。 で、何をやりたかったかというと…… 特に目的もなくぼんやり回すのが楽しいと思っただけなのです。 お付き合いいただきありがとうございます。
廃物利用の名人 (キャストパズルネタ)部屋の片づけのさい、なんとなくキャストパズルのネタを思いついたのでブログに書いてみる。 ゴミに出す前でもつかえるゴミならばちゃんと廃物利用しなければね。(笑) さて問題。 問題1 このパッケージはどんなキャストパズルのパッケージでしょうか? これは簡単ですよね? 問題2 問題1同様、パッケージに入っていたキャストパズルは? これはちょっとむずかしいかも。
保存(Lock-Y-Cube MP11等)Disjointed CUBE Lock-Y-Cube MP11 Lock-N-Cube MP11 作:MINE 2 in 2 with FRAME 作:MINE 久しぶりに衣装箱からいくつかパズルを取り出して遊んでいる。 少し前、湿気で膨張して組木が動かなくなった経緯があってから、乾燥剤と一緒に保存することにしていた。 その結果、スカスカに動かしやすくなっているモノが出てきたけど、逆に乾燥した結果動かしづらくなっているモノも発見。 違う木が組み合わさった(外側の木のみ縮小の)結果なのだろうけど、やはりそのようなものは厳重にビニール袋に入れて保存しておくべきなのだろう。
H.R.ギーガー死去 「エイリアン」の造形で有名なデザイナーさんです。 その他に「ネクロノミコン」かな? 個人的には「邪聖剣ネクロマンサー」のイメージも強いですが。 デザインに詳しくないのでこの程度の知識。 単純に不気味だというとカオスイメージなのだけど、どちらかという一貫したヌメリとしながら昆虫的な一貫したデザイン は美しいという感じでとても好きでした。
立体面積迷路100問目クリアしました前回ブログに書いてから日が経ちましたが、立体面積迷路なんとか100問目までクリアしました。 結論から言うと、結構やりがいがありましたね。 面積迷路は第4集まで出ていたわけですけど、3集目以降は問題の傾向が似たようなものになって、いまいち冗長なものになっていました。 しかしこれが「立体」という形になったことで選択肢の幅が広がり、思いのほか問題を難しくしてくれました。 「面積迷路は簡単だった」という人も少しは悩む仕様になっていると思います。 ただ、できれば面積迷路を第4集まで出すより、もっと早い段階でこれを出してほしかったなあと思いましたね。
魔改造 (ウィル・ストライボスの知恵の輪)今回の元ネタは葉樹林さんの日記からです。 (http://www.puzzlein.com/newdiary/tackynote3.cgi?action=view&year=2014&month=04&no=20#1 ) 凄く気になったので、市販の知恵の輪をちょっといじくって作成することに。 ↑知恵の輪で遊んだことがあるに人にはなじみのある知恵の輪です。 これの一番下のリングの部品を交換し、一番上のリングを閉じた状態にすることで完成。 「魔改造」って言うほど手を加えていない。 ちなみに紐の両側の玉は1番下のリングを通過できないが真ん中のリングを通過できるようにしておくこと。 紐の長さは……どうなんでしょうねえ? これだけならば難易度は下がりそうに錯覚しますが、 実は天地がひっくり返るほどに難しくなっています。 これほどの作品が思いつくこと本当に心底敬服いたします 一旦はバラバラにしましたが、復元できる自信なし。 もう一度作り直しました。
面倒だけどわるくない。(5.5 Puzzle)作:あべみのる 購入:torito 5.5単位のピースの組み合わせのパズル。 かなり難しいのだけど、きっちり隙間なく敷き詰めるためストレスなく楽しめる。 まだ解を見つけていないけどね。
ねずみとチューリップ作:Osho 購入:葉樹林 今日からGWです。 ただし事情があって、今年は旅行に行けないのでいろいろと片づけ中。 「ARIA」のDVD観ながら、発掘したパズルを楽しみながら。 うちのブログをよく見に来る人には今さらながらのパズル。 それぞれ枠に「MOUSE」「TULIP」のピースをはめ込むパズル。 久々にやってみても適度な難易度で楽しめます。