今日は春分の日
母と一緒に新しいマンションで暮らし始めて丁度一年になる。
仏壇にはお花を添えて
今日は一年前に住んでいた懐かしのご近所さんで気になっていて一人では入れなかった鰻屋さんに母と食事に行きました。
18時に予約していて、お店もお座敷でなく、母が椅子の席が良いとリクエストしたのでカウンターに。
そうしたら。。。
貸切状態でした。
お店のご主人86歳のお爺ちゃまと、息子さんとお二人で仕切ってお店をされているとの事。
なかなかどうして。美味しいお酢の物や煮物を堪能後、メインのウナギへ。
ほーんと久しぶりに美味しかった!
で終われば良かったのだけど、お店の息子さんが事のほかお喋りで、私たちは質問していないのに、自分の趣味や、年齢や、最後は独身!と言い出したところで、、、、
2度とこのお店は行けなくなりました。。。
ご自分(店主)のアピールハンパなくて大変でした。
帰りのタクシーの中では美味しかったね〜って言った話だったけど、着いて母と2人になって、
大変だったね。。。と言う話でした。
一見さんにする話でしょうか?まあ、母娘2人でお彼岸に食事してるから狙われたのか?しかしびっくり。お食事は美味しいのに、店主のお話にいちいち相槌しなくてはならず、非常に残念だわ。。。
