ひとまずぼんねっと。千里の道も一歩から☆

ボンネット

CGからとおざかってる。

そろそろがんばってみよーとおもう。

redqueenは、シーン設定ファイルを分割してフォルダにいれとけるから、
マテリアルの設定、オブジェクトの設定、カメラの設定みたいに分けて、
整理しておいておくことが出来ます。超便利。

さすがshinjiさん。心から尊敬!


camera

screen 640 480
#screen 320 240
sample 16
bokeh 0.8
exposure 1.0
fov 50.0
position 1500 0 200
lookat 0 0 0
upvector 0 0 1

end


fovの値を変えてみた。良く分かっていないんだけど、画角はズームとは違うみたいだ。

でも今のところ、その違いがわからない。もっとでかいオブジェクトだったら、目に見えて
違いがわかるんだろうか・・。


070603_rq_002


070603_rq

material

name "cube"
refractionindex 1.33 //屈折率
extinction 1 1 1

component
type "diffuse"
color 0 0 0 //自信ないけど、extinction設定時は、diffuse未使用か、0を設定してます
end

component
type "reflection"
color 0.9 0.9 0.9
end

component
type "refraction"
color 0.9 0.9 0.9
end


end

redqueen 体験版(640*480の出力制限つき)を試してます。
いろいろ難しい。でも理解を進めて、いつか買うつもり。

高いかなあ。5万こえそうなら、当分買えんなあ。


redqueenは、objファイルをインポート可能。
インポートする際、matrixで移動、回転、スケーリングが行える。
このmatrixが最初良く分からず、今もいまいち分かってない。

【拡大縮小を行いたい場合】
(a ,b, c)=( xのスケール, yのスケール, zのスケール )

a 0 0 0
0 b 0 0
0 0 c 0
0 0 0 1

【移動したい場合
(d ,e, f)=( xの移動量, yの移動量, zの移動量 )

0 0 0 d
0 0 0 e
0 0 0 f
0 0 0 1


回転させたいときに、フィーリングで値を決定できない。
高校の時、数学をちゃんと勉強しておけばよかった。。



今日のrrtメモ↓

mesh

name "test"

matrix 2 0 0 0 0 2 0 0 0 0 2 0 0 0 0 1
division 5
smooth 50.0
material "cube" //最初cubeだったんだけど、結局sphereになったのでちょい矛盾。。
obj "cube.obj" //同上

end


objデータは、3DACEを使用してモデリング。

といってもただのプリミティブ。

3DCGのソフトに限らず、PCのソフトって、使い込むよりも何となく操作すること自体が、楽しかったりする。

いやむしろ、喜びを感じる。

変態なのかもしれない。


070603_rq_000