逆っていうのは
いままでやってきたやり方、考え方で上手くいかなかったから反対の事をしてみよー っていうならば「なろうとすること」を やめること かなあ。「油断できない」「いつも警戒して、ちょっとでもキケンと思える事があれば排除しなければ!」っていう感覚も捨てちゃう。って事かなぁ。いつも戦っていなければ。安心できない。信頼できない、、っていう気持ちで緊張してるのかな。今の胃腸の不快感が始まったころも、「間違えちゃいけない(完璧にちゃんとしないとひどく責められてこの世にいられなくなる)」「なんとか必死に足してって自信をつけないと」って、ぜんぜん緩んでなかったなぁ。心屋仁之助さんのブログで、読者の方の投稿の「病気を治すのには強くならなければ、がんばらなければいけないとカンチガイしてた」っていう記事を読んで、あぁそうだなぁーって。なんかしらんけど、なおった。 で、いい。っていうのが心地よい。体や心に不快感を感じると、自分が頑張らなかったから罰せられた、みたいに受け取ってしまうクセはなんなのか。なんでいつも裁かれてるんだろう。ありのまま、でいい。っていうのはすごく憧れる。そっちいきたい。(´ᆺ`)ひなたぼっこしてるような、感覚でリラックスしたい。