なんか評価されてないケド
私は好きです
CPのバランスがいい
私は御曹司役の子が好みですが・・・・
身長バグりすぎ
テジュ=183cm グク=186cm ピルヒョン=180cm
こういう身長差があまりないCPが基本好き
あらすじ
僕らは親友…という名の主従関係
自他ともに認める最高に恵まれた財閥2世テジュ そしてその傍を影のようにいつも離れずにいるボディーガード・グク
2人は古くからの友達ではあるが 主従関係でもある テジュにとってグクは気が安らぐ親友のような存在 そしてグクは与えられた任務に背くことなく、黙々とテジュの警護に付いてきた
ある日、2人の前に明るい転校生・ヘミが現れる ヘミは一目ぼれしたグクに積極的にアプローチ 一方、ピルヒョンの彼女を立て続けに奪ったテジュは、魔性の魅力でピルヒョンさえも親友にしてしまう。いつしか心の奥で密かにテジュのことを想うようになったグクは、ピルヒョンという存在がうっとうしい。そしてヘミを通して自分の気持ちから目をそらそうとする
そんなグクの気持ちを知るよしもないテジュは、恋愛コーチ役を買って出る テジュは片時も離れることなく、いつも自分を守る影のような存在だったグクの微妙な変化を感じ取る 表向きはグクの恋愛を積極的に応援するが、自分よりヘミを大事にするようで苛立ちも覚える
次第に膨らんでいくグクへの想いをどうすることもできないテジュ 互いのことが気になるテジュとグク しかし、自分たちの気持ちに正直になることができない・・・
元々はドラマ(2020年)だったものに撮り直しの映像を重ねたり 追加して2023年に公開
韓国BLってエロくないからいいの・・・最近はエロいのもあるらしいが??
この映画も全然エロくない
日本人には主従関係が??プライベートのない使用人が?親が社長だろうが会長だろうが日本ならどうでもいいし「それが何?」って感じ あと親が絶対って言うのも?
最初はテジュは全然 無自覚で グクに甘えっぱなし 女の子にモテモテで軽いのだが
本気で付き合った子はいない
グクがヘミから「電話番号教えて」って言われた時は「えっ?俺じゃなくてグク?」という自信過剰ぶり
ヘミに番号を教えるグクに「着信楽しみだろう」グクが「ウソを教えたから来ない」と言われるとスキップしていく(この時点で好きだろう?)
2人は一緒のベットで寝てる・・・小学生ではないからこれは違うだろうと思うが
夜中にグクのスマホに着信がないのを確認するテジュ
柔術の練習の時だけが対等になれる唯一の場所だ
こっそりグクの番号をヘミに教える テジュ
ヘミとグクはデートすることになるが・・・そのデートの場所に来てあからさまに邪魔するテジュ
挙句に 帰りの迎えの車にグクを乗せない「お前は歩いて帰れ」
しかし 途中で運転手にUターンを頼むテジュ
家に帰っても気まずい この気持ちなんだ?テジュはごめんと謝って「悲しい 抱きしめて」とグクのお願いする(テジュの母は幼い頃に居なくなってる)とうぜんグクに拒否られるが・・・子供のころのように抱きしめてしまうグク
グクは「俺にあまり 触るな 刺激するな」とテジュに言っていた
好きな気持ちを無理に隠そうとする・・・大人びている
なにかとお互いぶつかり合う前に柔術の時間で解決してきた2人だが
テジュの想いが爆発してしまい グクに告白してしまう「お前が好きだ」
グクは自分とテジュの関係性が変化すること恐れて心にもない言葉で テジュを傷つけ
関係が破綻
いつものように仲直りできるか?と悩みながら グクはテジュの好きな「チョコミルク」を買って家に戻るが家が荒らされてテジュがいない
誘拐されたのかと思い 探し回るグク
テジュとグクの関係(全然KISSとかしてないんだけど)がテジュの父親に知られる
実家に戻されたテジュに話がしたいとテジュの実家に向かうグク
ボデイガード達にボコボコにやられるがテジュに会うことができた
テジュは父に最後の夜だけはグクと一緒に居させてと懇願する
家に戻った2人(翌朝にはテジュはイギリス留学させられる)
グクがテジュをベットに連れて行き 2人はベッドの上で向かい合って座る
グクがテジュを抱きしめて「いつからかわからないが ずっとお前のことが好きだった」
再会を約束してテジュはソウルをたつ
別れから3年 音信不通 傷心のグクはソウルを離れることにする
旅立った先で テジュと再会する 場所がわかった理由がGPSのアプリオンしたからって言うのがイマイチ
ラストシーンには賛否両輪
私はラストシーンはいらないと思う
話はホントいいんだよね
揺れ動く心と すれ違い 迷いとか
Amazonprimevideoで無料で観られます 87分なんでサクッと観られます
私は好きです
CPのバランスがいい
私は御曹司役の子が好みですが・・・・
身長バグりすぎ
テジュ=183cm グク=186cm ピルヒョン=180cm
こういう身長差があまりないCPが基本好き
あらすじ
僕らは親友…という名の主従関係
自他ともに認める最高に恵まれた財閥2世テジュ そしてその傍を影のようにいつも離れずにいるボディーガード・グク
2人は古くからの友達ではあるが 主従関係でもある テジュにとってグクは気が安らぐ親友のような存在 そしてグクは与えられた任務に背くことなく、黙々とテジュの警護に付いてきた
ある日、2人の前に明るい転校生・ヘミが現れる ヘミは一目ぼれしたグクに積極的にアプローチ 一方、ピルヒョンの彼女を立て続けに奪ったテジュは、魔性の魅力でピルヒョンさえも親友にしてしまう。いつしか心の奥で密かにテジュのことを想うようになったグクは、ピルヒョンという存在がうっとうしい。そしてヘミを通して自分の気持ちから目をそらそうとする
そんなグクの気持ちを知るよしもないテジュは、恋愛コーチ役を買って出る テジュは片時も離れることなく、いつも自分を守る影のような存在だったグクの微妙な変化を感じ取る 表向きはグクの恋愛を積極的に応援するが、自分よりヘミを大事にするようで苛立ちも覚える
次第に膨らんでいくグクへの想いをどうすることもできないテジュ 互いのことが気になるテジュとグク しかし、自分たちの気持ちに正直になることができない・・・
元々はドラマ(2020年)だったものに撮り直しの映像を重ねたり 追加して2023年に公開
韓国BLってエロくないからいいの・・・最近はエロいのもあるらしいが??
この映画も全然エロくない
日本人には主従関係が??プライベートのない使用人が?親が社長だろうが会長だろうが日本ならどうでもいいし「それが何?」って感じ あと親が絶対って言うのも?
最初はテジュは全然 無自覚で グクに甘えっぱなし 女の子にモテモテで軽いのだが
本気で付き合った子はいない
グクがヘミから「電話番号教えて」って言われた時は「えっ?俺じゃなくてグク?」という自信過剰ぶり
ヘミに番号を教えるグクに「着信楽しみだろう」グクが「ウソを教えたから来ない」と言われるとスキップしていく(この時点で好きだろう?)
2人は一緒のベットで寝てる・・・小学生ではないからこれは違うだろうと思うが
夜中にグクのスマホに着信がないのを確認するテジュ
柔術の練習の時だけが対等になれる唯一の場所だ
こっそりグクの番号をヘミに教える テジュ
ヘミとグクはデートすることになるが・・・そのデートの場所に来てあからさまに邪魔するテジュ
挙句に 帰りの迎えの車にグクを乗せない「お前は歩いて帰れ」
しかし 途中で運転手にUターンを頼むテジュ
家に帰っても気まずい この気持ちなんだ?テジュはごめんと謝って「悲しい 抱きしめて」とグクのお願いする(テジュの母は幼い頃に居なくなってる)とうぜんグクに拒否られるが・・・子供のころのように抱きしめてしまうグク
グクは「俺にあまり 触るな 刺激するな」とテジュに言っていた
好きな気持ちを無理に隠そうとする・・・大人びている
なにかとお互いぶつかり合う前に柔術の時間で解決してきた2人だが
テジュの想いが爆発してしまい グクに告白してしまう「お前が好きだ」
グクは自分とテジュの関係性が変化すること恐れて心にもない言葉で テジュを傷つけ
関係が破綻
いつものように仲直りできるか?と悩みながら グクはテジュの好きな「チョコミルク」を買って家に戻るが家が荒らされてテジュがいない
誘拐されたのかと思い 探し回るグク
テジュとグクの関係(全然KISSとかしてないんだけど)がテジュの父親に知られる
実家に戻されたテジュに話がしたいとテジュの実家に向かうグク
ボデイガード達にボコボコにやられるがテジュに会うことができた
テジュは父に最後の夜だけはグクと一緒に居させてと懇願する
家に戻った2人(翌朝にはテジュはイギリス留学させられる)
グクがテジュをベットに連れて行き 2人はベッドの上で向かい合って座る
グクがテジュを抱きしめて「いつからかわからないが ずっとお前のことが好きだった」
再会を約束してテジュはソウルをたつ
別れから3年 音信不通 傷心のグクはソウルを離れることにする
旅立った先で テジュと再会する 場所がわかった理由がGPSのアプリオンしたからって言うのがイマイチ
ラストシーンには賛否両輪
私はラストシーンはいらないと思う
話はホントいいんだよね
揺れ動く心と すれ違い 迷いとか
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