のぞみのブログ -4ページ目

(´□`)

眠いくもりショック!
喉痛い気がしたけど...痛くなあい
ショックのあまり寝てたんす(゚-゚)
衝撃のあまり目を閉じたくなったんす(゚Д゚)
な....な....なにあれ?え?まぢで?ショック!あせる
ぅゎ ーショック!
てなって寝てたんす
いや気を失ってた....シラー↑大袈裟ッッ

手紙

初恋の人からのぞみさんへお手紙が届きました。

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のぞみ、ひさしぶり。

もう買ったファンデーションをすぐ割るクセは治りましたか?のぞみによくファンデーションを買わされたことをなつかしく思います。

素直に泣けないのぞみが「もう私のことなんかほっといてよ」と言って別れることになったあの日から、もう2年が経ったんだね。月日が流れるのは早いものです。

あ、そうそう、手紙を書いたのは何か理由があるわけではないんだ。のぞみに名前が似てる犬がいて、ふとなつかしくなったから、たまには思いついたままに何か書いてみようと思っただけ。ふふ。

思い返してみると、あのころは二人とも子供っぽかったなぁという印象があります。のぞみは毎晩のように電話しては文句を言ったり泣いたりしていたし、「大丈夫だよ。好きだよ」といくら言ってもなかなか聞いてくれませんでしたね。どう言えばよかったのか今でもよく分かりません…(苦笑)。

そうそう、そういえばのぞみにとってはおれが最初の彼氏でしたね。付き合ったばかりのころののぞみは、かなり猫をかぶっていた気がします。少なくとも最初のころは「今日、腕毛がすごいけど気にしないで」とかいうことはなかったと思います。

まだ二人がラブラブだったころ、のぞみは「もうどこにもいかないでね」とよく言っていましたね。おれは一生そのままだなんてとても無理だと思ったけれど、真剣なのぞみの顔を見て、何も言えなかったのを覚えています。

総括して言うなら、おれはのぞみと付き合えたことを、本当に感謝しています。この経験があったことで、あまりつらいことをつらいと感じなくなったし(笑)、よりかかられることのつらさと喜びを同時に味わうことができました。

いろいろ書いたけど、おれはそんなのぞみのことが好きでした。これからものぞみらしさを大切に、あと、そろそろ飲尿ダイエットに興味持つのはやめて(笑)、新しい誰かと幸せになってください。

またいつか会いましょう。では。

P.S. 「将来いい女になるからお買い得だよ」と言っていましたね。どうなりましたか?

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ばりキモイ!
なにげ失礼なことゆあれてるし(´□`)

メロンパン

おいしいなー(^^)v