娘ミカコ(10)と

年長の息子ショウジ(6)を育てる

母ハチコと申します。

 

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こんばんは!

 

無事にクリスマスも終わり、一息ついたハチコでございますニヒヒ

 

ところで近頃、ハチコには心配事があります。

 

下の子(年長)が来年度に小学校に入学し、1年間だけ上の子と同じ小学生になります。

(小6と小1になります)

するとこれまで我が家では起こらなかったシュチュエーションが発生してしまうのです。

それが何かと言うと

「2人が同時(もしくは近い時期)にテストを持って帰ってくること」です。

その時に母ハチコはしっかり対応したいのです!

絶対に2人を比べずに、それぞれの頑張りを認めていきたいのですおねがい

 

しかし、具体的にどうしたらいいのか?

情報が欲しいハチコは、人生初めてチャットGPTに相談してみました泣き笑い

 

まず、チャットGPTに

「子ども2人が同時にテストを持って帰ってきたときの対応は?」

と聞いてみました。

 

すると・・・

↓↓↓(以下チャットGPT)

 

① まず大切な基本姿勢

比較しない・順位づけしないことが何より大切です。

❌「お兄ちゃんはできたのに」
❌「なんで同じようにやってるのに点が違うの?」

こうした言葉は、

  • 点が良かった子 → プレッシャー

  • 点が低かった子 → 自信喪失
    につながりやすくなります。


② 声かけの具体例(おすすめ)

点が良かった子へ

  • 「頑張ったところ、どこだったと思う?」

  • 「前よりここが伸びたね」

👉 結果より努力や工夫に注目

点が思うようでなかった子へ

  • 「ここは合ってたね」

  • 「どこが難しかった?」

👉 できた部分+次につながる視点


③ 2人同時のときの関わり方のコツ

  • テストは1人ずつ見る

  • 点数は声に出して比べない

  • 「それぞれ違って当たり前」を言葉にする

例:「同じ学年でも、得意・苦手は人それぞれだよ」


④ 親の気持ちの整え方(実は重要)

親が無意識に
「同じ環境なのに…」
と思ってしまうのは自然なことです。

でも

  • 理解のスピード

  • 得意分野

  • 緊張の強さ

は兄弟でも全く違います。

「この子なりの成長」を見ると、対応がぐっと楽になります。


⑤ 将来につながる関わり

この場面での親の対応は、

  • 自己肯定感

  • 挑戦する力

  • 兄弟関係

に長く影響します。

点数より
👉 「どう受け止めてもらえたか」
を子どもは覚えています。

↑↑↑(ここまでチャットGPT)

 

凄いですよね?!

こんなに親身に答えてくれるなんてあせる

最後の

「どう受け止めてもらえたか」を子どもは覚えています

という一文。肝に銘じておきます真顔!!!

 

さらに子どもの性格や学年差などの情報を追加したところ、、

 

↓↓↓(以下チャットGPT)

教えてくださってありがとうございます。
その組み合わせは、とてもよくあるけれど一番気を遣うタイプでもありますね。

結論から言うと、
👉 「上の子の安心感を守りつつ、下の子の張り合いを安全に逃がす」
これが一番うまくいきます。


① この組み合わせで起きやすいこと

上の子(小5・高学力+得点意識高)

  • 100点でも「ミスした…」と気にする

  • 下に追いつかれる・比べられることに強いストレス

下の子(年長・張り合うタイプ)

  • 点数=自分の価値

  • 勝てた瞬間に強く主張する

  • 負けると極端に落ち込む

👉 放置すると、家が“常時テスト会場”になります。


② 親が取るべき「立ち位置」

上の子に対して

「評価者」ではなく「理解者」

  • 「この点数、あなた的にはどう?」

  • 「気にしてるのはどこ?」

👉 点数より本人基準を尊重する

下の子に対して

「勝負の相手」をずらす

  • 「お姉ちゃんじゃなくて、昨日の自分と勝負だよ」

  • 「前より早く終わったね」

👉 競争欲は否定しない、向きを変える


③ 同時にテストを出されたときの“型”

毎回この順でやると、揉めにくくなります。

1️⃣ 上の子のテストを静かに先に確認
2️⃣ 上の子の努力・工夫を言語化
3️⃣ 下の子には点数を言わず、行動だけ拾う
4️⃣ 比較発言が出たら即・短く修正

例:

下「ぼくのほうが点いい!」
親「点で勝ち負けはしないよ。昨日よりどうだった?」


④ 使える“即席フレーズ集”

上の子を守る言葉

  • 「この点数でも、あなたが一番厳しいね」

  • 「高い目標を持てるのは強みだよ」

下の子の張り合いを受け流す言葉

  • 「勝負したい気持ちはいいね。でも今日は練習日」

  • 「今は点より“考えたかどうか”を見る日だよ」


⑤ 来年度に向けて今からできる予防策

同じ学校になる前に、家のルールを決めておくのがおすすめです。

例:

  • テストの点数は自分から言ったときだけ聞く

  • 兄弟の点数は聞かない・言わない

  • 比べるのは「前回の自分」

紙に書いて貼ると、親も楽になります。


⑥ 実はとても良い関係性

この2人は、

  • 上の子:高い基準・努力家

  • 下の子:意欲・負けん気

どちらも大きな強みです。

親が間に入って
👉 比較を「成長」に翻訳できれば、
将来は良い刺激を与え合う兄弟になります。

 

↑↑↑(ここまでチャットGPT)

 

ですって!!

チャットGPT恐るべし!!!

 

とても参考になりました!

 

比べないって思っていても、具体的な声掛けなどは意外とレパートリーが少ないことがありますよね。。

2人がそれぞれの強みを生かして、頑張っていける環境を目指していきたいと思いますよニコニコ

 

比べるのは姉弟ではなく!

昨日までの自分!!!

 

その考えを入学する前の今から徹底していきたいと思います!

 

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