下差しユニクロ公式アプリで500円クーポンゲット!

ユニクロ公式アプリ(android版)

 

    

娘ミカコ(10)と

年長の息子ショウジ(6)を育てる

母ハチコと申します。

 

「いいね」が頂けると

励みになるのでもし良かったら 

ポチっとお願いいたしますリボン

 

↓オススメ記事↓

インフルエンザで初めてのオンライン診療ー ~ファストドクターの感想~

インフルエンザ感染!② ~吸入薬イナビルを使って~

 

こんばんは!

 

小学校はただいま冬休みの真っ最中ですね。

みなさまの学校では冬休みの宿題は出ていますでしょうか?

長女ミカコの学校ではガッツリ宿題が出ていますよ。

 

ここで難しいのが、宿題の計画性について。

 

ミカコはもう小学5年生。

 

母としては、それなりに自分で計画を立てて、実行していってほしいところ。

 

しかし見ていると

「やりやすい宿題」と「手間がかかる宿題」で手の付け方が全く違っていて。

 

淡々とこなす系(ワークブックなど)はすぐに終わらせますが、

書初めなど準備や片づけに時間がかかるものは一体いつやるのか、一向に進めようとしません真顔

 

 

いつやるのよ?とついつい聞いてしまうのですが、

 

のらりくらり。

 

そもそも自主的に日程を決めてほしいのですが真顔

 

そこで今回は子どもの宿題の進め方(計画の立て方)と、親の関わりについて調べてました!

 

まず、なぜ計画を立てないのか(よくある理由)

 

① 頭の中で分かっているつもり

「いつかやる」「間に合うはず」と思っている
→ 書き出す必要性を感じていない

② 計画=縛られる、と感じる

  • 予定通りできなかったらイヤ

  • 失敗したくない
    → あえて作らない

③ やる気はあるけど見通しが立たない

  • 量感がつかめない

  • 何から手をつけるか分からない
    → 結果、先延ばし

 

親としてのおすすめの関わり方(無理に「計画しなさい」と言わない)

 

① 計画は「一緒に・超小さく」

親が主導してOK。

  • 今日:漢字1ページ

  • 明日:計算10問

→ 1日5分〜10分で終わる単位に。

「全部の計画」より
👉 「今日何する?」だけで十分


② 紙より“見える化”

  • カレンダーに○をつける

  • 付箋を1枚ずつはがす

計画表を書かせなくていい。


③ 声かけを「管理」から「相談」に

×「まだ計画立ててないの?」
○「今日やるとしたら、どれが一番ラクかな?」

→ 主導権を子どもに残す。


④ 最後に“振り返り役”を親がやる

  • 「意外と早く終わったね」

  • 「これくらいならできたね」

→ 次の長期休みに活きる。

 

実は大事なこと

 

小5は
✔ 思考力は伸びている
✔ でも自己管理はまだ発展途中

計画できない=能力がないではなく、
👉 経験がまだ足りないだけ

 

声かけを減らしたい時の“置き換えフレーズ”

 

×「やった?」
○「今日やる予定だったっけ?」

×「計画立てなさい」
○「終わるとしたら、いつ頃が安心かな?」

 

さいごに

 

小5だし、「任せたい」「口を出さないでみたい」って思いますが、

今回もし

  • 少し声をかけてしまっても

  • 横で見てしまっても

それは後退じゃなく、調整だと思うことにします。

自主性は「急に一人でできた」より、
「ちょっと助けてもらいながらできた」の積み重ねが大切ですよね。

 

気づけば冬休みも後半。

 

適度な距離で、ミカコを見守りたいと思いますニコニコ!!

 

 

 

下差しちいかわ ボンボンドロップシール 

 

下差しキャンディツインズ ボンボンドロップシール

 

下差しももいろボンボン ボンボンドロップシール

 

下差しユニクロ 500円オフクーポン手に入れてね

ユニクロ公式アプリ(android版)

下差し10,000円キャッシュバック!!

UQモバイル