皆でご飯食べたかったら、食べたい人だけで勝手にやってくれればいいのに。職場に関心が無いので、その人達の話にも関心無いし、中には一緒の空間にいるのもキツイ人もいるし。
イベントの事についてよく知らないまま勝手に参加させられたり、組合の動員がかかったり、飲み会やるから開けてなんて言われたり。若手の貴重な金と時間奪って何が楽しいの。
今後はもっとこっちも自分勝手にさせてもらおう。とりあえず私用最優先で。
俺にではなく相手に。そしてそこにつけこんでしまった。正直かゆいところに手を届かせた程度に思ってたんだけど、向こうはどうも酷く後悔してる ようで…
もう会えないかもしれない。そうだとしたら一時の快楽の為に、今までとても大事にしてきた交友関係をぶち壊してしまっあことになる。
最低だ…ここからの挽回なんて可能なんだろうか。せめて、友達ではいたい。
もう会えないかもしれない。そうだとしたら一時の快楽の為に、今までとても大事にしてきた交友関係をぶち壊してしまっあことになる。
最低だ…ここからの挽回なんて可能なんだろうか。せめて、友達ではいたい。
やるべき事は色々あるけど、その優先順位を付けていないので、どれも中途半端に進んでいない。たとえば、勉強やってないのにブログ書いちゃってたり…
最優先は転職の為の行動である事を、常に念頭に置くようにしよう。
最優先は転職の為の行動である事を、常に念頭に置くようにしよう。
タイトルのとおり、「夜行」を読んだ。一ヶ月くらいかけてチマチマ、ダラダラと。
内容としては、岸田という画家の銅版画を介して周囲に巻き起こる不可思議な体験を描いたものだった。多分。作中、「世界は常に夜なのよ。」というセリフが何度も出て来るが、これは真っ暗闇の空間の中では周囲に何があっても見る事が出来ないように、現実世界においても目に見えない、認識できない、別の世界があるのよ、という意味だ。そんな感じでどこまでが現実でどこからが別の世界なのか、それが曖昧になる体験をするという話だった。
先述した通り曖昧な世界に登場人物が置かれるので、読んでるこっちも何かふわふわとした、しかし少し恐ろしい雰囲気に包まれっぱなしだった。が、俺が一番印象に残っているのは、ストーリーよりも、ある似非坊主のセリフである。それは、風景に対してありったけの言葉を出して説明し尽くしてみると云々といったものだった。云々のとこは個人的にはどうでも良くて、その前、つまり風景を言葉で説明するという点に興味を持った。
なぜなら、自分はこの作業を長らく、おそらく高校以来ずっと、サボってきたから。
これは語彙や説明能力を鍛えるのに、つまりコミュニケーション能力向上に役立つに違いない。
なので、常に、思い出すたびに、身の回りの状況を説明し尽くしていきたい。
内容としては、岸田という画家の銅版画を介して周囲に巻き起こる不可思議な体験を描いたものだった。多分。作中、「世界は常に夜なのよ。」というセリフが何度も出て来るが、これは真っ暗闇の空間の中では周囲に何があっても見る事が出来ないように、現実世界においても目に見えない、認識できない、別の世界があるのよ、という意味だ。そんな感じでどこまでが現実でどこからが別の世界なのか、それが曖昧になる体験をするという話だった。
先述した通り曖昧な世界に登場人物が置かれるので、読んでるこっちも何かふわふわとした、しかし少し恐ろしい雰囲気に包まれっぱなしだった。が、俺が一番印象に残っているのは、ストーリーよりも、ある似非坊主のセリフである。それは、風景に対してありったけの言葉を出して説明し尽くしてみると云々といったものだった。云々のとこは個人的にはどうでも良くて、その前、つまり風景を言葉で説明するという点に興味を持った。
なぜなら、自分はこの作業を長らく、おそらく高校以来ずっと、サボってきたから。
これは語彙や説明能力を鍛えるのに、つまりコミュニケーション能力向上に役立つに違いない。
なので、常に、思い出すたびに、身の回りの状況を説明し尽くしていきたい。
もうこちらから連絡断つべきなのかなあ。
望みは無いと言うことが日々色んな形で顔を出すのだけど、もう俺の頭は彼女からの返信の着信音だけで心踊ってしまうくらい、パブロフの犬的な刷り込みがされている。なので休みの日も他の事が手につかず、その着信音がなるのを待ってばかり。
この状況から脱するには、新しい恋愛をするか、こちらから連絡を断つかしかない。
どっちも出来そうにないなあ。。
望みは無いと言うことが日々色んな形で顔を出すのだけど、もう俺の頭は彼女からの返信の着信音だけで心踊ってしまうくらい、パブロフの犬的な刷り込みがされている。なので休みの日も他の事が手につかず、その着信音がなるのを待ってばかり。
この状況から脱するには、新しい恋愛をするか、こちらから連絡を断つかしかない。
どっちも出来そうにないなあ。。