まさかの最下位人気単勝106倍が完勝しました。
スタートから先頭争いをした3頭が同時にペースを落とし、
それを解っていたように2番が後方から上がっていきました。
まるで2番が上がってくるのを待つように3頭はペースを落としました。
そして2番が逃げる展開になる。
誰も追いかけず気持ちよく楽逃げして、そのままゴール。
1馬身半の圧勝!
これよく高知競馬の一発逆転ファイナルレースで見るやつより酷い。
高知の場合人気薄がスタートから前に行って追いかけずに
そのままゴール。
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今回の川崎11Rは
勝った2番は最初後方に下げてる、そして前の馬を全部捲って先頭に立つ。
普通のペースであれだけ前半から捲ってハナに立てば
最後の直線では絶対垂れるはず!
それが全く垂れずに楽逃げ快勝。
馬鹿らしい出来レース。
地方の八百長は金沢を筆頭によくあるみたいだが、せめて南関東だけはやらないで欲しかった。
自分は南関の枠単が好きだからよく買いますが、ああいうの見せられると萎えます。
八百長という言葉は乱暴かもしれません。
出来レース、談合、接待、
この辺にしときましょう。
