このレースは結構自信があった。

 

状態が8分ならソルベイグの勝ち負けと思っていたからだ。

馬単 1着:09,11
 2着:01,02,04,06,09,11,13 このフォーメーションで勝負しましたが、

結果はまさかまさかの男性器を切り取られた9歳ジジイの一撃にあいました。

最後の直線で11番ソルベイグが伸びていたので、

 

「ああ・・11-6の馬単とれるなあ」なんて思っていたら後ろから凄い脚で

ジジイのテロにあいましたw

ルメールを乗せてる時点で何かを感じる必要がありましたね。

厩舎が強烈に仕上げていたんでしょう。

 

そしてオッズと斤量に騙されて買った9番モンドキャンノは全く伸びず。

 

夏の短距離重賞はわからんとですね。

夏競馬は荒れるといいますが、どうでしょうか?

重賞レースはいくつか荒れてた印象がありますが、ヒラバはそうでもない印象です。

個人的には8月はマイナス1万8000円で乗り切れました。

まだマシなほうです。去年なんて土日で5万溶かすを4週繰り返してましたからw