ごきげんよう、NORIKOです。
玄関アプローチと庭の雑草をむしっていたら、ふと、やりたいことが明確な答えとして出てきました。
それは、アクセサリー作り。
そして、開運アイテムのオルゴナイト作り。
私自身、金属アレルギーを持っているので、アレルギーの出にくい金属を使ったピアスに出会うとなると、ジュエリー級の価格になってしまうので、だったら自分で作っちゃえ!と思うに至り。だったら、開運アイテムであるオルゴナイトでアクセサリー作ってみようかな、と。
でも、アクセサリー作りに関しては全くの無知で、どういう道具を使って、どういうパーツを使うのか、という基本的なことから習うしかなくて、先生を募ってみたところ、すぐに現れました!!
アクセサリーのデザインにも、ゼンタングルメソッドが活かせるし、今からすごくワクワクしています。
パーカーの万年筆を買いたかったけど、とりあえず、それは急ぎじゃないから置いといて、オルゴナイト&ピアス作り講座にお金をかけたいと思います☆
受講 後は、作品どんどん作る予定です。
ごきげんよう、NORIKOです。
昨日、1ヶ月もの入院期間を経て、ウォーターマンの万年筆が手元に戻ってまいりましたことはこのブログでお伝えしましたが、書き味の方はというと、以前より断然良くなっています!
でも、コスモポリタンシリーズではこれが限界かな?という感じは否めません。
水っぽくスルスルと書ける印象ですが、たまにインクが切れてしまうことも。
そんなに速く文字を書いているつもりはないのですが、日本製の(ダサイ)万年筆とその性能を比べると、やはり、日本製の万年筆のほうが優れていると感じます。
舶来物の万年筆はやはり見た目が良く、洗練されたデザインのものが多いのですが、日本製のものはハッキリ言って、性能は凄く良くても見た目が・・・ダサイ・・・というか、地味・・・・
なので、実用主義の方ならば、日本製の万年筆を強くおすすめいたします。
5000円も出せば、ペン先が14金になります。
舶来品ですと、2万円以上出さないとペン先が14金になりません。
やっぱり輸入品ですから、その分価格が上乗せされてるだけに、自ずと国産のと比べ価格が跳ね上がってしまいます。
気軽に万年筆生活を送りたいならば、私個人としても、まずはリーズナブルに手に入る国産の万年筆、PLUTINUMを強くお勧めいたしております。
オプションでコンバーター(確か500円位です)を付けられますので、お好きなインクを吸ってお使いになることも出来ますが、PLUTINUM純正のインクを使わないと保証外になってしまうのでその点はご注意下さいね。
また、舶来物の細字(F)は、日本製の万年筆の中字に相当する太さです。
ですので、漢字を書く際には、舶来品の場合かなり気を使って書くことになります。
もともと字を大きく書く方ならば問題はないと思いますが、手帳に細かく書くことが多い方にはあまり向かないかもしれません。
パーカーで極細(FF)のペン先を持つ万年筆がございますが、有隣堂にて25000円(税抜き)でございます。デザインも良い上にペン先が14金で日本製の細字にあたるパーカーは私の今のところの憧れの万年筆となっております。
画数の多い漢字を書くことを考えると、日本製の細字万年筆はやはり便利です。
下にあります写真は、日本製のPLUTINUMの細字と、ウォーターマンの細字(F)の比較画像となっております。誤字ってグジュグジュしてるのはご愛嬌(笑)
ちなみに、ウォーターマンの万年筆では、純正のブルーブラックのインクを使っております。
書き味はPLUTINUMに劣るけれど、持っていて気持ちが上がるスタイリッシュなデザインなので、愛用中です。
昨日、1ヶ月もの入院期間を経て、ウォーターマンの万年筆が手元に戻ってまいりましたことはこのブログでお伝えしましたが、書き味の方はというと、以前より断然良くなっています!
でも、コスモポリタンシリーズではこれが限界かな?という感じは否めません。
水っぽくスルスルと書ける印象ですが、たまにインクが切れてしまうことも。
そんなに速く文字を書いているつもりはないのですが、日本製の(ダサイ)万年筆とその性能を比べると、やはり、日本製の万年筆のほうが優れていると感じます。
舶来物の万年筆はやはり見た目が良く、洗練されたデザインのものが多いのですが、日本製のものはハッキリ言って、性能は凄く良くても見た目が・・・ダサイ・・・というか、地味・・・・
なので、実用主義の方ならば、日本製の万年筆を強くおすすめいたします。
5000円も出せば、ペン先が14金になります。
舶来品ですと、2万円以上出さないとペン先が14金になりません。
やっぱり輸入品ですから、その分価格が上乗せされてるだけに、自ずと国産のと比べ価格が跳ね上がってしまいます。
気軽に万年筆生活を送りたいならば、私個人としても、まずはリーズナブルに手に入る国産の万年筆、PLUTINUMを強くお勧めいたしております。
オプションでコンバーター(確か500円位です)を付けられますので、お好きなインクを吸ってお使いになることも出来ますが、PLUTINUM純正のインクを使わないと保証外になってしまうのでその点はご注意下さいね。
また、舶来物の細字(F)は、日本製の万年筆の中字に相当する太さです。
ですので、漢字を書く際には、舶来品の場合かなり気を使って書くことになります。
もともと字を大きく書く方ならば問題はないと思いますが、手帳に細かく書くことが多い方にはあまり向かないかもしれません。
パーカーで極細(FF)のペン先を持つ万年筆がございますが、有隣堂にて25000円(税抜き)でございます。デザインも良い上にペン先が14金で日本製の細字にあたるパーカーは私の今のところの憧れの万年筆となっております。
画数の多い漢字を書くことを考えると、日本製の細字万年筆はやはり便利です。
下にあります写真は、日本製のPLUTINUMの細字と、ウォーターマンの細字(F)の比較画像となっております。誤字ってグジュグジュしてるのはご愛嬌(笑)
ちなみに、ウォーターマンの万年筆では、純正のブルーブラックのインクを使っております。
書き味はPLUTINUMに劣るけれど、持っていて気持ちが上がるスタイリッシュなデザインなので、愛用中です。
ウォーターマンの万年筆が修理から戻ってきました(^^)
初期不良だったのか、メーカー保証で無料でペン先を交換してもらったのですが、その後の書き味はと言うと、、、
快適そのもの!
日本製の細字万年筆をその間使っていたのだけど、舶来物の細字は日本製で言う所の中字に当たるので、漢字を書く際には大きく書かないといけないのがネック。
なので、そのうちパーカーの極細ペン先の万年筆をゲットしようと目論んでます。
万年筆は使い出すととても楽しい筆記用具であり、最近ではLINEなどで素早く連絡が取れたり、ブログで日記をしたためたり出来るけれど、このデジタル化された世界って味気ないのが正直なところです。
やはり、そう思ってる方が多いのか、最近では万年筆の売り上げが上がっているそうです。
あえてのアナログ生活はなかなか楽しいので、ご興味のある方は万年筆の書き味を試してみてください(^^)
特に舶来物の万年筆はスタイリッシュでおしゃれな物が多いので(価格もそれなりにしますが)、一本持っていると気持ちが上がること間違いなしですよ(o^^o)
また、コンバーターが付いていると、インクを吸い上げる作業も楽しく行えますし、カートリッジを使うよりコストパフォーマンスが良いです。
デジタルの世界であえてアナログをこっそりと楽しんでいる私の独り言を最後までお読みいただき有難うございました*\(^o^)/*

