実家から東京へ戻った



東京人おおすぎ



雰囲気も好きくない



うんぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ



ここには、自然ないのね~


当たり前だwww



今日被災にあった友人から連絡があった



彼女、すごく頑張ってた


知り合いたくさん亡くなってる



思い出の町は沈み、町の風景には見慣れない海


辛くないはずがない



だけど、前を向いて、向こうとして、自分達にできること探してる



こっちに戻ってきたくないだろうに戻らないといけない現実



復興に向けて…



できることを考えて、頑張ってた



わからない、私には、彼女が今見てる現実が…



だけど、彼女の力に少しだけなるようにする



変わったんや



現実が



私のような人間は、口を持たない



持つ必要もないんだろう


だけど、行動できるから


行動しよう



何をするかは、まだ模索中


夜は



寝るべきやと



考える



今日この頃
今日は、映画館で



英国王のスピーチを観てきた



ジョージ六世の言語障害に焦点をあてた作品



約二時間の作品に、第二次世界大戦前の王室や英国民の様子、病気への態度、王室と平民の間柄、この時代のスピーチの意義、主人公と周りの関係、言語障害に対するその時代の考え方…

などなどなど



たくさんたくさんたくさん


ささいな情報が詰まっていました


私が印象を受けたのは、彼が即位した際の式典のビデオ?を国王家族で見た後に、ヒトラーの演説ビデオを国王がみて感心をよせる場面



あそこで何故ヒトラーの演説をいれたのか?



演説で観衆を取り込むのが上手いヒトラー



彼は、演説のとき、興奮しすぎて涙がでてしまうときもあったんだってさ



対比なのかな?国王とヒトラーの



何個か理由は、思いついたんだけど、結論は、



戦争を嫌がる国王を全面にだし、彼のスピーチは、ただ言語障害を克服しただけでなく、彼の温和?な人柄を表すものだったてか表すようになるのだ!?って意味かな~?



う~ん



わからない



深く映画は、わからん…


それと、言語障害の原因の一つに、心が関係しているということは



私達の時代だと、当然の知識…だけど、昔は違うんだね



先生は、この時代の常識に囚われず心を見抜けた偉大な人



常識とは、18歳までに身に付けた偏見の数々であるらしぃ!



常識の怖さをこの映画でも見つけれたぞぃ!



う~ん



全体的に雰囲気は、茶色感じだったかな!



明るくないけど、優しさがたくさんあった作品だと思いました。



んでもって



映画おもろいで



そのまま



ハムナプトラと幸せの隠れ場所



のDVD借りてみちゃったドキドキ