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特別高圧受変電設備による電磁波の人体への影響

住民の意見を完全無視して食品メーカ企業がやることをお伝えします!!


特別高圧受変電設備による電磁波の人体への影響



この話の始まりは


2012年9月25日でした。


企業の設備担当者が夕方に突然訪問してきて、


『明日から裏の空き地で工事しますと』


何の工事ですか?と尋ねると、


特別高圧受変電設備(変電所)の工事ですと


軽い感じで話されていました。


家の真裏に変電所が立つなんて、


たくさん調べましたが、


前例がないそうです!


しかも、この大企業が工事の前日に


あいさつのみ(説明なし)


しかも夜間。


そして、近隣5件のみ


留守の宅には未訪問。(オハヨー設備課担当者)


住宅の真裏に、特別高圧受変電設備(変電所)ができること


それに伴い町内を特別高圧線(22,000V)が


架空配線することになることを初めて知ることとなりました。


同日21:00より、真っ暗な路上で簡易な説明を受け、


急きょ集合した住民が一斉に工事開始に反対したため、


取敢えず翌日からの工事は延期となり、


後日説明会の開催を要請。


ここまでの中で、


岡山を代表とする食品大企業の姿勢、


誠意が1ミリも感じられないと思いませんか?


こういったことを平気でする企業が、


この世の中にまだあるのに驚いております!


そしてこの企業が、


これからさらにとんでもない行動をしていくことになります…