特別高圧受変電設備による電磁波の人体への影響

特別高圧受変電設備による電磁波の人体への影響

住民の意見を完全無視して食品メーカ企業がやることをお伝えします!!

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7月13日 第三回説明会 オハヨーPR室


19時~24時半 住民側出席者 住民側 37名

オハヨー側出席者 中国電力 中電工 オハヨー乳業


事前に頂いていた書面(6つの不安)についてこちらの考え方を説明


①『電磁波による健康被害』低レベルであっても長期間に渡って晒され続けることに対しての不安は解消できていない。

20年~30年経ってから発病してもそれでは遅い。自分の子供を住ますことが出来るのか。

健康被害は無いと考えているというが、WHOは『精神的な苦痛』も健康被害と定義している
(法的に問題ないとは言えないと主張)



②『音による健康被害』【工事中】夜勤なので昼眠れない。子供が昼寝できない。
(騒音基準をクリヤーしていようが今までの自分の生活ができないことに対しての強い不満)

【工事後】騒音基準以下とはいえ、少なくとも今より音がおおきくなることに納得できない。


③『雷による影響』変電所に雷が集中していないことに一定の理解を示す。


④『時価が下がる』時価に関する調査もしないで、『補償できない』『補償の義務はない』では納得できない。


⑤『地盤沈下』家屋調査の前に工事の詳細説明が無いことに納得できない。
補償について一筆かいてもらいたい。隣接する5件だけの調査に納得できない。


⑥『人権を侵害している』工事開始の前日の説明はあり得ない。誠意が無い。
法的に問題ないと言うが、憲法でいう『健康被害で文化的な生活する権利』を侵害する


その他の要望されていること、心配されていること


①判断できる人(社長、実決定権のある取締役)と直接話がしたい。


②受電設備の建設場所を他に替えてもらいたい、
住宅地に受電変電設備を設置している前例がない。実験台にされている。工場の中に作らないには従業員に健康被害がでることを心配しているからだ。


③リスクコミュニケーションが不足している。住民の意見を無視して建てるのか。(十分な説明をされたとの認識が無い)


④建物ができることに対しての防犯上その他の問題を検討していない。

(死角になり不審者が隠れやすくなる、子供が受電変電設備の中に入ることへの危険、ものが投げ込まれる
ことに対しての対策はあるのか等)


⑤危険な建物の近くの家に子供の友達が遊びに来なくなる。(これも精神的な被害と認識)

この質問に関してこちらの企業はすべてオハヨー乳業とは関係ないこと。
工事はします!しかいいませんでした。


こちらから歩みよろうとしても、聞く耳を持たずにどんな意見を言っても受け付けません。


その場にオハヨーの担当者が3人いましたが、その1人は一番最初に夕方にあいさつにきた人でしたが、


その時に、そんな変電所が立って住めますか?と尋ねた所住めませんといいました。


この説明会で同じ質問をしたら、


それはとてもおもしろい回答が返ってきました!


それは、その時住めないと言ったのは、自分の持ち家があるから!


自分の家があるのに、何でそこに住まないといけないとの

回答が返ってきたした。
(音声記録有りです)


こういった人がいるのがこの企業の実態です。


そして、第三者機関を通じた法的手段を取らざる得ないとのことが


オハヨー乳業の答えです。


岡山を代表とする企業が一住民に脅しにも捉えられてもおかしくない発言を

平気でするオハヨー乳業の担当者社員。


このブログで述べていることは全て真実です。


向こうがそのような考えしかできないとのことなので、


私たちは電磁波による健康被害から子どもたちを守る会を発足し、


署名運動しています。


このブログの内容は真実です。


私たち近隣の5件だけでなく、送電線が通るルートは住宅地を通っていますし、

住宅によっては二階の部屋から電線はかなりの近い距離になる住宅もあります。

この変電所により、米田新町だけでなく、


隣の町内にも健康被害、時価が下がるといった影響がでることになります。
(送電線図面詳細はあります)


こんなものができたら、上記で述べたような問題がでることは間違いないと思いますし、何よりメリットなんで1つもないです。


デメリットばかりです!


ですので、1人でも多くの署名を頂ければ幸いです。


県外お住まい、年齢も問いません。


同意があれば、代筆OKです。


ご協力して下さる方は、メッセージください!


よろしくお願いします。